【learningBOX導入事例】日本の障がい者サッカー全体を統括する 「日本障がい者サッカー連盟(JIFF)」が、eラーニングシステム「learningBOX」を導入

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learningBOX株式会社(本社:兵庫県たつの市、代表取締役社長:西村 洋一郎)は、一般社団法人 日本障がい者サッカー連盟(東京都文京区、会長:北澤 豪)に低価格と使いやすさにこだわったeラーニングシステム「learningBOX」を導入いただきました。
日本障がい者サッカー連盟(JIFF)様の導入事例記事はこちら:
https://learningbox.online/casestudy/casestudy20230228/

  • 【日本障がい者サッカー連盟(JIFF)様の導入事例の要約】

■導入前の背景や課題
〇新型コロナウイルスによる影響で、企業向けの集合研修が実施できなくなった
〇集合研修の機会がなくなったことで、企業側からeラーニングでの受講要望があった。さらに、短時間で学習を行うマイクロラーニングへの要望も寄せられた
〇サッカー指導者から、障がい特性に応じた対応の知識をつけたいという要望があった

■導入の決め手
〇learningBOXの無料プランを使用してみてスムーズにコンテンツが作れたため
〇ホームページにlearningBOXの使い方ページが充実していたため
〇learningBOXの理念や経営方針が、共生社会実現を目指す同連盟(JIFF)、世界と戦う障がい者サッカーと共通する部分があり共感したため

■導入後の効果
〇learningBOXの導入により、eラーニングでの研修が提供できるようになった
〇1本あたり5分~15分の動画コンテンツを制作し、障がい特性に応じた対応の知識等も盛り込んだeラーニング研修「サッカーを通じた障害理解」の提供を開始した

日本障がい者サッカー連盟(JIFF)様の導入事例記事はこちら:
https://learningbox.online/casestudy/casestudy20230228/

■一般社団法人 日本障がい者サッカー連盟様について
【名称】一般社団法人 日本障がい者サッカー連盟
【住所】〒113-8311 東京都文京区サッカー通り(本郷3-10-15)JFAハウス内
【会長】北澤 豪
【事業内容】1.7つの障がい者サッカー団体の活動支援
障がい者サッカー日本代表の統一ユニフォーム制定 / 障がい者サッカー共同事務局運用等による7つの競技団体の強化・普及活動の支援 / HPやSNS等による7つの競技団体の活動の発信 / 障がい者サッカー全体の窓口
2.共生社会の実現に向けた事業
インクルーシブフットボールの実施および全国展開 / 指導者登録制度(インクルーシブフットボールコーチ/JIFF普及リーダー)の整備・推進 / 手話通訳費用補助制度の運用 / 企業・教育機関向けの教育事業の推進 / 障がい者関連イベントへの参加
【URL】https://www.jiff.football/
 

  • learningBOX(ラーニングボックス)とは

「learningBOX」 はeラーニングに必要な教材の作成配布・成績管理・受講者管理機能がすべて揃った学習管理システムです。専門知識がなくても誰でも簡単にWeb学習環境が構築できます。クイズ/テストの形式は10種類以上あり、オプションも豊富で試験・検定にも対応可能です。
▼learningBOXの詳細はこちら
https://learningbox.online/

▼learningBOXの資料ダウンロードはこちら
https://learningbox.online/document-learningbox/

★learningBOX動画★

 

learningBOXのほぼ全ての機能が、10アカウントまで期間無制限・無料でいますぐご利用いただけます
▼とりあえず無料で利用してみる
https://learningbox.online/get-started/

■会社概要
【社名】learningBOX株式会社
【住所】〒679-4129 兵庫県たつの市龍野町堂本216-1
【代表取締役】西村 洋一郎
【URL】https://learningbox.co.jp/
【採用情報】https://recruit.learningbox.co.jp/
  ※2022年7月1日付で社名変更を実施
  旧社名:株式会社龍野情報システム

 

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