【限定生産】富山県9蔵元の日本酒「ICHI-GO-CAN®」を1合180mLで飲み比べセットを新発売!

この記事は約3分で読めます。
「適量・オシャレ・持ち運びベンリ」を実現した日本酒ブランド「ICHI-GO-CAN®」を展開する株式会社 Agnavi(本社:神奈川県茅ケ崎市、代表取締役:玄 成秀)は、富山県の美味しい日本酒を一合(180ml)サイズの缶にした「ICHI-GO-CAN®」の商品を発売します。富山県酒造組合、富山県庁、一般社団法人AgVentureLabに全面的に協力いただき、富山県内9蔵元と、ICHI-GO-CAN®と共同で新商品を発売いたします。

■予約販売先:https://camp-fire.jp/projects/view/690875

  • 【概要】

■販売期間:2023年7月24日(月)10:00 – 2023年8月31日(木)23:59
■予約販売先:https://camp-fire.jp/projects/view/690875
■リターン:1セット7,700円(税込・送料込)~
■発送予定:2023年10月下旬
​■蔵元様:株式会社魚津酒造(帆波)、玉旭酒造有限会社(おわら娘、玉旭)、成政酒造株式会社(成政)、富美菊酒造株式会社(富美菊、羽根屋)、福鶴酒造株式会社(風の盆、ふくく)、株式会社桝田酒造店(満寿泉)、皇国晴酒造株式会社(幻の瀧)、合名会社若駒酒造場(若駒)、若鶴酒造株式会社(苗加鶴)

■主催:株式会社Agnavi
■協力会社:富山県酒造組合、富山県庁、一般社団法人AgVentureLab

雄大な北アルプス・立山連峰に囲まれ、3000メートル級の山々の雪解け水が富山湾まで注がれる豊かな水系に恵まれた富山県。全国的にも米づくりが盛んな地域としても有名です。そんな富山県は、県内の地酒の消費比率が80%を越えており、他県の人からすれば、富山県の日本酒は希少性が高く、富山県まで足を運ばないと楽しめない日本酒が多くあります。

富山県の風土を活かしながら、伝統の醸造技術で丁寧な酒造りをしている9蔵の銘酒の一合缶。おしゃれで持ち運びに便利、飲み切りサイズで飲み比べにもちょうどいい一合缶で富山県の魅力に出会いませんか。この機会に、地元でしか味わえない各銘柄の特徴をぜひご堪能ください。

  • Agnaviについて

株式会社Agnavi(本社:神奈川県茅ケ崎市)は、“適量・オシャレ・持ち運びベンリ”を実現させた1合180mLの日本酒缶ブランド「ICHI-GO-CAN®」と「CANPAI®」を展開するスタートアップ企業である。全国100種類以上の地酒を取りまとめて販売しており、蔵の大小に依存しない地方の魅力を発信することで、日本酒の消費拡大を目指しています。地方の歴史ある酒蔵が存続安定できるようにするためのゲームチェンジャーとなり、ライフスタイルを革新する様々な日本酒をワンストップで入手できる充填から販売までの商流構築を通じた新たな市場の創出のための挑戦を続けています。

  • 【会社概要】 

◆ 社名:株式会社Agnavi

◆ 本社:神奈川県茅ヶ崎市本村2丁目2番地18号

◆ 設立:2020年2月27日

◆ 代表:代表取締役 玄成秀

◆ URL:www.agnavi.co.jp

◆ 株主:取締役、東洋製罐グループホールディングス株式会社、三菱UFJキャピタル株式会社、JR東日本スタートアップ株式会社

タイトルとURLをコピーしました