鹿児島市に「企業版ふるさと納税」を実施 鹿児島ユナイテッドFCトレーニング施設整備等支援事業への支援を通じて持続可能な地域の発展に貢献

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当社は、⼈々の豊かな暮らしを⽀える「サステナブルインフラ企業」です。
当社は、このたび、鹿児島市(市長 下鶴 隆央)が第2期総合戦略に位置付けている「鹿児島ユナイテッドFCトレーニング施設整備等支援事業」に対して地⽅創⽣応援税制(企業版ふるさと納税)に関わる寄付を実施し、鹿児島市より感謝状を贈呈されました。

 

左:鹿児島市 下鶴 隆央 市長
中央:いちご㈱ 執行役副社長兼COO 石原 実
右:鹿児島ユナイテッドFC 徳重 剛 代表

いちごは、九州全域において、数多くの不動産やクリーンエネルギー施設を保有・運営し、ホテル運営会社、商業施設運営会社、農業支援事業等を展開しております。また2019年より、Jリーグのトップパートナーとしてスポーツビジネスを推進しており、当社の不動産技術やノウハウを活用し最適なスポーツ環境整備に取り組んでおります。
Jクラブの鹿児島ユナイテッド FC には、トレーニング施設の開設をサポートさせていただいており、今後のトレーニング施設の拡充計画についても、寄付をするだけではなくしっかりとお手伝いをし、鹿児島ユナイテッドFCの発展とともに、地域がひとつになり、「つながる人・まち 彩りあふれる躍動都市・かごしま」となりますよう願います。

ONE KYUSHU。生活はもちろん、政治経済や農水産、文化、観光、スポーツなどの活動やそれを支える地域をサステナブルにというコンセプトのもと、当社グループの九州での事業活動を深めて行きたいと考えております。

■   寄付の概要
寄付企業 いちご株式会社ほかグループ各社
寄付金額 980万円
活用事業 鹿児島ユナイテッドFCトレーニング施設整備等支援事業

本リリースに関するお問合せ先  いちご広報担当 03-3502-4800

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