eventosがイベント累計導入7,000件を突破!これからもリアル・オンラインイベントをeventech(イベンテック)の力で盛り上げていきます!

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300万人以上のユーザーに利用されているイベントプラットフォーム「eventos(イベントス)、https://eventos.tokyo/」を提供するbravesoft株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:菅澤英司、https://bravesoft.co.jp/)はこの度、サービス開始時より計測していたeventosのイベント累計導入が7,000件を突破したことを、報告いたします。
これからもリアル・オンラインイベントの両方で、イベントへの付加価値を高め、主催者様の「イベント成功」を実現して参ります。

 

  • イベント導入7,000件までの道のり

eventosは2014年のサービス開始以降、リアル・オンライン・ハイブリッド形式のイベントを効率的に行うイベントプラットフォームとして、累計300万人を超える方々に体験いただいております。

2009年のiPhone日本上陸以降、スマートフォン所持率が徐々に高まり「公式アプリ」をリリースするイベントも徐々に増え始めました。アプリ開発事業を行ってきた弊社にも「イベントアプリを作りたい」という問い合わせが多数ある中、簡単にイベントアプリを作成できるプラットフォームとしてeventosは誕生しました。

以降、2016年の東京ゲームショウ(初年度以降も4年連続で使用)、翌年の東京モーターショー、更には東京ガールズコレクションなど、名だたるイベントの公式アプリとしてご活用いただきました。ところが、2020年の新型コロナウイルスの感染拡大によるイベント自粛・中止に伴い、イベント開催は大幅に縮小されました。そこで、eventosはオンラインイベントにも対応したプラットフォームへと大きく舵を切りました。

コロナによる行動自粛でイベントへの渇望は高まり、オンラインイベントが普及したことで飛躍的に導入イベントが増えました。今年からはリアルイベントの再開も本格化し、リリース以降8年間、右肩上がりで成長しております。

eventosを導入した全てのイベントに成功をもたらす為、引き続きマーケティング、イベントコンサルティング、カスタマーサクセス、開発の全ての工程に尽力し、サービス向上に努めて参ります。

 

  • イベント導入7,000件を振り返って

bravesoft取締役 / Event Experienceグループ統括
清田 耕一朗

 

 

この度、eventosのイベント導入件数が7,000件を達成したことを、大変嬉しく思います。

私が責任者に就任した2018年、eventosはリアルイベントの「公式アプリ」を安心・安全に提供するプラットフォームでした。
コロナによるオンラインイベントへの移行をはじめ、当初は思いもしなかった色々な変化があった中で、2023年の現在もeventosが多くの方々に支持されているのは、「イベントの成功体験を提供する」というサービスの軸を持ち続けた結果だと思います。
世の中では以前のようにイベントが戻ってきました。eventosは数十人規模のウェビナーから、数十万人規模のライブ配信、さらにはハイブリッドイベントにも対応できるツールであると自信を持って断言できます。

次の節目である8,000件、その先の10,000件を達成するためにもさらなるサービスの向上を目指していきたいと思います。

 

  • eventosとは

 

eventos(https://eventos.tokyo/)はオンラインイベント・リアルイベント双方に対応可能なイベントの公式WEB・アプリを短期間で作成、公開可能なプラットフォームです。

<特徴>
初期費用+月額のライセンス使用料だけで、イベントWEBサイト・アプリの立ち上げ、参加申込から受付管理、ガイド情報やアンケートなど様々な機能を活用頂けます。
プログラミングの知識不要で管理画面(webページ)からブログ感覚で情報更新が可能です。

<機能>
「チケット・来場申込」「情報収集」「マッチング」など、イベント前に使える機能から、「スケジュール」「ガイドマップ」「待ち時間チェック」のような、イベント当日のストレスを軽減する機能、「スタンプラリー」「リアルタイムアンケート」など、イベントを盛り上げる機能、イベント後の「アンケート」「分析」など、次回のイベントをより良くするための機能を備えています。また、オンラインイベントに関しましても「ライブ配信」「オンラインMTG」「オンラインチャット」などの各種機能も搭載しております。

<実績>
世界3大ゲームイベント「東京ゲームショウ」や「東京モーターショー」「東京ガールズコレクション」。アジア最大規模の福祉機器・用品の展示会「HCR(国際福祉機器展」、アジア最大のコーヒーイベント「SCAJ」、日本各地で毎週開催されるミニ四駆大会「TAMIYAパスポート」、最近ではオンライン展示会・オンライン株主総会、オンライン合同説明会など、大規模イベントから企業のプライベートショーまで、リアルイベント・オンラインイベント・ハイブリッドイベントと多岐に渡るイベントの公式アプリとして、これまでに7,000を超えるイベント・累計300万人以上のユーザーに利用されています。

参考)eventos導入実績一覧
https://eventos.tokyo/case/

 

  • bravesoftとは

 

スマートフォン黎明期からアプリの開発を行い「ボケて」「TVer」「首相官邸」「31アイスクリーム」など、これまでに800件以上・累計1億ダウンロードを超える実績を誇るテック企業です。今後は、WEB×アプリでイベントを一元管理できるプラットフォーム「eventos」を展開。最新のテクノロジーを活用して、イベント体験に革命を起こすeventech(イベンテック)の実現を目指しています。

■ 会社概要
商号  :bravesoft株式会社
代表者 :代表取締役 菅澤 英司
所在地 :〒108-0014 東京都港区芝四丁目13番2号
設立  :2005年4月4日
事業内容:イベンテック事業(自社プロダクト・パートナープロダクト)
資本金 :5億5,000万円(資本準備金含む)
URL  :https://www.bravesoft.co.jp/

■ 本件に対するお問い合わせ
担当:広報採用部 高瀬 将臣
Mail:pr@bravesoft.co.jp

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