中国深セン発のAI翻訳機ブランド『Timekettle』Google、HOYA、MICROSOFT、IFLYTEK翻訳および世界初8言語の「オフライン音声翻訳」を追加搭載。

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片方のイヤホンを相手に渡せば翻訳スタート!累計5億円を売り上げた、イヤホン型翻訳機の最新モデルがついに日本上陸。「双方向同時翻訳」の機能を搭載しているので、日常会話から商談まで、翻訳によるタイムラグのない自然な会話が実現します。
2022年、AI翻訳機ブランド「Timekettle」は同社のAI翻訳機Timekettle WT2 Edge」に、新エンジン追加やオフライン新言語対応を行なうアプリアップデートを行った。

Timekettleの翻訳機は、言語の組み合わせによって最適な翻訳エンジンを使用しているが、今回のアップデートにより、その翻訳エンジンの一部に「Google、HOYA、MICROSOFT、IFLYTEK」が追加搭載された。

更に、世界初8言語(および13組のペア)、「Timekettle」アプリ最新バージョンを、Google PlayまたはiOSアプリストアからダウンロードすれば、インターネット接続なしで最高のオフライン翻訳が使えるようになる。

*オフラインで利用可能な13通りのペアは以下の通り

今回は、このオフラインパッケージが無料でついてきます!
※対応言語は今後も追加搭載予定。

WT2Edgeイヤホンフォンは、前世代のイヤホン型翻訳機翻訳イヤホンイヤフォンよりも46%軽く、33%小さくなりました。長時間装着していても、耳への負担も気になりません。

【7月31日(日) 23時終了 】最新翻訳機『「WT2 Edge」』が応援購入CAMPFIRE (キャンプファイヤー)サイトにて最大40%OFFの数量限定販売を実施中。

支援金額は6月6日時点で180万円を突破
 

特設サイト:
https://camp-fire.jp/projects/view/583746

 

 

従来のイヤホン型翻訳機は、イヤホンの形状をしていながらも、トランシーバーのような使い方しかできないものがほとんどでした。一度に話すことができるのは1人だけで、他の人は自分の順番が来るのを待たなければなりません。翻訳の精度は高くても、会話は決して自然なものではありませんでした。
しかし、「Timekettle WT2 Edge」があれば、そんな不自然なコミュニケーションはもう必要ありません。
「Timekettle WT2 Edge」は、双方向の同時通訳を実現した世界初のイヤホン型翻訳機です。自分が話しながら、相手の言葉の翻訳も同時に聞くことができるため、ごく自然な会話をすることができます。

『「WT2 Edge」』は、前作の「耳につけて話すだけで、リアルタイムに翻訳してくれるイヤホン型翻訳機『WT2 Plus』の特徴を受け継ぎながら、ユーザーの要望で特に多かった、対話モード,サイマルモード,を追加した新作イヤホン翻訳機である。
今までの対面リアルタイム翻訳機能に加え、在宅でも使える外国語聴きとりに適した「グループチャットモード」を搭載。
 

 

更に、在宅ワークやzoom会議などでも使える、自動翻訳グループチャット機能「グループチャットモード」を新たに搭載。40人までに対応。コロナ禍で対面での対話機会が減り、オンライン会議が主流になりつつある現状を受けて急遽拡大された機能。

Timekettle(タイムケトル)は、「コミュニケーションとは繋がりである」を理念に、新技術の人工知能&ハードウェア技術に、洗練されたクリエイティブデザインを組み合わせた、中国深セン発のAI翻訳機のグローバルブランド企業です。

第一弾のイヤホン型翻訳機『WT2Plus』は、お互いがイヤホンをつけて話すだけでリアルタイム翻訳ができるという「翻訳」に特化したデバイス。「耳につける翻訳機」として注目を浴び、ECサイトAm社では2019年から2020年10月15日現在に至るまで、翻訳機ランキングのベストセラー翻訳機に選ばれ続けるなど、タイムケトルを代表する翻訳機です。

第二弾プロダクト『スマート翻訳機ZERO』は前回のクラウドファインディングM社にて(2020年10月15日現在)日本の翻訳機クラウドファンディングで9747名様・7000万円以上のご支援を頂き、大変な反響をいただきました! そして今回は、さらに改善した次世代モデルを皆さんにお届けします。無限の可能性を実現しましょう。

 
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