皆様の所有されている”temi”を今考えられる最高の”temi”に出来る 最初で最後のBig Chance!! 

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株式会社hapi-robo st(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:富田直美、以下ハピロボ)は、自律走行型スマートロボット”temi”を1週間(最速の場合)お預けくださるだけで究極のtemi(temi ultimate)にアップグレードする
The リフレッシュ・キャンペーンの案内です。

 

 

temiは、いつでもどこでも瞬間移動(Be Anywhere Be Anytime)して会話ができる「人としての役割」と、予めプログラムされた地点に自走して自動的に説明を繰り返し実行できる「ロボットとしての役割」を担う一人二役をこなすことができるまで成長しました。 この究極のtemi「temi ultimate」にアップグレードし、その素晴らしさを体験してください。 temiは発売以来、10数回のソフトウェアアップデートを行い、テレ・プレゼンス機能、更に自律走行するモビリティ機能をも凄い勢いで進化してきました。 更に4倍の範囲を見通せる新型のLIDAR、そして新型のセンサー群モジュールを準備しました。 更に更に、2020年末にGame Changer(革新的機能)として登場したtemi Desktop Platform”テミ・センター“の無償提供を開始、パソコン一つで、多数のtemiを群制御管理できるまでになりました。 正に、Game Changerであり、パソコンのGoogle Chromeでtemiアプリを立ち上げ、管理しているtemiを呼び出すだけで自律走行できる地図が読みこまれ、地図上の如何なる地点へもタップするだけで超精密移動ができるのです。 その後に、この”テミ・センター”で正にロボットに期待しているような応対・説明・案内が簡単にプログラム出来る“シークエンス・プログラム機能”も開発され、成長と成熟を繰り返し、現在のソフトウェアVersion 128が誕生しました。
このVersion 128と最新のLidar & Sensor モジュールに交換する事で、”temi Ultimate”が誕生します。 従来の『テレ・プレゼンス』と『応対・説明・案内』の正に一人二役ができる究極のtemiに簡単変身させて、コロナ禍、地球温暖化、等々の環境経済にも最も貢献し、人の出会いと出張をNew Normalの新時代へ向けて大胆に再定義(Redefine!)し、人財不足と経費の大幅な削減を実現してください。

その為に、新しいtemiでなく、皆さまに早くから導入していただいたtemiを完全にリフレッシュしていただき御社の課題解決を担う最高のスタープレイヤーとして役立ててください。

 今回のキャンペーンに含まれる特典は;
 ・お手持ちのtemiの無料診断
 ・V2の高機能LIDAR/G-Cameraセンサーへのハードウエアアップグレードとバッテリー交換
   ⇒ 新しいBMS(バッテリー制御システム)によりパワーアップ
 ・ソフトウェアVer128へのアップデート
 ・交換部品の1年間保証
 ・1年間のオンサイト保守の提供
 ・早めに申し込まれた方には、特別価格(通常の30%引き)で提供
 ・3台以上お持ちの方がキャンペーンに申し込まれた場合には、1台分無償で上記内容を提供

このキャンペーンのためのオンライン説明会(zoom会議)も行います。
 日時:2022年8月3日、15:00-16:00
        2022年8月9日、15:00-16:00
ご希望の方は、info@hapi-robo.com までご連絡をください。Zoomのご招待リンクをお送りします。

リフレッシュ・キャンペーンでtemi ultimateにアップグレードして、新しいユーザ体験をし、New Normalのライフスタイルを実現しませんか?

また、temiがご不要になられた方からは、temiを買い取らせて頂きますので、是非、ご連絡をくださるようお願い致します。

■ハピロボについて
会社名: 株式会社hapi-robo st
URL : https://hapi-robo.com
所在地:東京都世田谷区等々力6-27-17
代表者: 代表取締役社長 富田 直美
設立 : 2016年7月1日
会社概要:2016年、株式会社ハウステンボスの子会社として設立。その後、株式会社エイチ・アイ・エスの子会社となりました。ハピロボは、最先端のテクノロジー、インフラストラクチャー、サービスによって新たなイノベーションを創造し、「ロボットを通じて人を幸せにする=人の能力を引き出し成長させる」するというビジョンを持ち、実践をしています。
代表の富田の下、世界初のロボットが働くホテルとしてギネス認された「変なホテル」、 日本初のインテル社300機のドローンを群制御する空中ショーのプロデュース、ロボットが本格ドリップコーヒーを提供するカフェの技術開発を担当するなど多数の実績もあり、ロボットのバリューチェーンをトータルにカバーしたゼネラル・ロボティクス・プロデューサー(GRP)事業を展開しています。

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