HubSpot認定プロバイダーのpickupon、HubSpot Eliteパートナーの株式会社100と有効商談を創り出すインサイト特定&活用について徹底討論

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会話サマリーAI電話「pickupon(ピクポン)」を開発・提供する、HubSpot認定プロバイダーのpickupon株式会社(読み:ピクポン、本社:千葉県市川市、代表取締役:小幡 洋一)は、HubSpotのプロフェッショナル集団である株式会社100(本社:東京都世田谷区、代表取締役:田村 慶)と共に「誰も教えてくれない!CRMへの入力漏れによる、営業活動の落とし穴とは?」と題したオンラインセミナーを開催いたします。

セミナー参加申し込みURL:https://attendee.bizibl.tv/sessions/se5Ef8NACEWi

  • 誰も教えてくれない!CRMへの入力漏れによる、営業活動の落とし穴とは?~有効商談を創り出すインサイト特定&活用について徹底討論~

■ セミナー詳細

インサイドセールスとして、中長期目線での「ホットリードの育成」に取り組む必要性を感じているものの、目先の目標商談数に追われてしまい、CRMへの情報蓄積や見込み客の優先順位付けが疎かになっている方々は多いのではないでしょうか?

そこで今回、営業・マーケのプロフェッショナルである、株式会社100 代表取締役の田村様、モデレーターのBizibl堅田様とともにパネルディスカッションを実施いたします。

・CRMへの顧客情報の入力・蓄積が浸透しない背景と解決策

・潜在層のフォローアップ時に、一次情報を上手く活用出来ない背景と解決策

・架電業務効率化に向けた、HubSpotとCTiの連携で得られる効果

上記営業DXに関する3テーマに関してパネルディスカッションを行い、「営業活動の生産性向上」に向けたアプローチ方法を徹底深掘りしていきます。

■ 登壇者紹介

株式会社100

代表取締役 田村 慶

2005年に(株)24−7を創業し、2012年HubSpot関連事業を開始。アジア初ダイアモンドパートナー認定、HubSpotパートナー・オブ・ザ・イヤー受賞。2018年(株)100を創業。2021年に自身2社目のHubSpotダイヤモンドパートナー認定とアジア太平洋地区のルーキー・オブ・ザ・イヤーに選出。HubSpotパートナーの株式会社パンセを子会社化。国内初のHubSpotコミュニティチャンピオンとHubSpotユーザーグループ『HUG JAPAN』の代表として、コミュニティ活性化に従事。

pickupon株式会社

代表取締役 小幡洋一

システム制作会社にて、ディレクターとしてCGM立ち上げやPRアナリティクスプロダクト(SaaS)開発に携わる。2017年9月にpickupon(ピクポン)プロジェクトがIBMの非公開のアクセラレータープログラムに採択。その後2018年1月にOpen Network Labに選出され2018年2月に起業しpickupon株式会社 代表取締役に就任。0->1で新規事業としてインサイドセールス向けAIクラウドIP電話pickupon事業の立ち上げ、事業開発を統括。IBM BlueHub、Plug and Play等アクセラレーションプログラムへ多数選出。

■ 開催概要

開催日時

2023年10月4日(水) 15時~16時

アーカイブ配信日時

2023年10月5日(木) 11時~12時, 16時~17時

2023年10月6日(金) 11時~12時, 16時~17時

開催場所

Biziblオンライン

参加費用

無料(事前登録制)

参加予約

株式会社Biziblのサイトよりお申込みください。

申し込みURL:https://attendee.bizibl.tv/sessions/se5Ef8NACEWi

  • 会話サマリーAI電話「pickupon(ピクポン)」が電話営業をDX化

【電話業務DX化により解決できる3つの問題】

1. CRMへの入力漏れ問題

 CRM・SFAに自動入力!負担を減らし、入力漏れも防ぐ!

2. ブラックボックス化問題

 テキスト×音声の一次情報が残り、確認したいコールを一瞬で確認・共有!

3. 属人化問題

 顧客とのやり取りが「なめらか」に共有されるとナレッジがどんどん蓄積!

会話サマリーAI電話「pickupon(ピクポン)」は、AIが電話で話した内容のサマリーをテキスト×音声で作成し、自動入力・共有してくれるサービスです。入力を意識せず、顧客との会話内容をチームのワークスペース(CRM・SFAなど)へシェアします。これにより、営業の架電シーンにおける入力漏れを防ぎ、入力コストを削減し、営業活動のブラックボックス化問題を解決します。当サービスは2019年9月の提供開始以来、スタートアップ企業を中心にユーザー数が増加し続けています。

連携可能ツール:Senses, Salesforce, HubSpot, Googleスプレッドシート, Slack

※Webhookを介して各社で作成されたシステムと連携可能

■資料請求はこちらから

より詳しいサービス内容も記載していますので、興味のある企業様はぜひ一度確認してください。

ピクポンURL:https://pickupon.io/

■pickupon株式会社について

「『こまってる。』で世界を変える」をミッションに掲げ、「こまってる。」と対峙する企業を支援するサービスの提供を行う。HCI、身体拡張、メディア・アート、インテグラルデザインなど領域横断的に研究していたプロジェクトが2018年1月にOpen Network Labに採択され、それを機に2018年2月15日に設立。現在は、会話サマリーAI電話pickupon(ピクポン)の開発・運営を通じて、営業活動をストレスなく行えるサービスの提供を行う。

■会社概要

会社名 :pickupon株式会社(法人番号:8040001103567)

所在地 :東京オフィス 東京都港区六本木4丁目2−45 髙會堂ビル2階

     千葉オフィス 千葉県市川市菅野2-15-8 little green1F

代表者 :小幡 洋一

設立  :2018年2月15日

URL  :https://pickupon.io/corporate

事業内容:会話サマリーAI電話 pickupon ピクポン( https://pickupon.io/ )の開発・運営。営業ナレッジメディアゆるふわ営業ハック( https://pickupon.io/blog )の運営。

■お客様からのお問い合わせ先

会社名:pickupon株式会社

TEL  :050-3134-5404

e-mail :info@pickupon.io

サービスに関する問い合わせ:https://pickupon.io/inquiry

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