「サステナビリティ委員会」を新たに設置

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メディアスホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区有楽町、代表取締役社長 池谷保彦、以下メディアス)は「サステナビリティ委員会」の設置について、2023年6月27日の取締役会で決議し、同日付で発足したことをお知らせします。

メディアスグループは、サステナビリティへの対応を重要な経営課題と認識し、体制の構築や環境・社会・ガバナンスへの取組みを一層強化することを目的とし、代表取締役社長を委員長とする「サステナビリティ委員会」を設置いたしました。

サステナビリティ委員会の役割

サステナビリティ委員会は、重要課題(マテリアリティ)を特定し、戦略・目標の策定、施策の進捗管理・評価、グループ全体への展開等の管理監督を実施します。サステナビリティ課題に対する取組みについて、取締役会に報告・提言を行います。

今後はメディアスグループ全体のサステナブル経営をさらに加速させ、持続的な成長とサステナブル社会の実現を目指してまいります。

【メディアスホールディングス株式会社 企業概要】

・社名:メディアスホールディングス株式会社
・本社所在地:東京都千代田区有楽町一丁目2番2号
・設立:2009年 7月
※協和医科ホールディングス株式会社として設立、2010年10月に現社名へ商号変更
・資本金:1,344,769千円
・従業員数:2,288名(グループ計、2023年6月末現在)
・事業内容:医療機器の販売会社等を事業会社に持つ持株会社
・代表者:代表取締役社長 池谷 保彦

〈メディアスグループの思い〉
医療に携わる私たち(Medical+us)は、医学的に用途(Medical+use)に関する知識を深め、医療現場への情報発信源(Media)としての機能を高め、同じ志を持つ仲間(us)を増やし、医療環境の明日(アス)を創造していきます。

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