2023年デジタルマーケティングの論点を発表。「顧客接点」「人材」「未来投資」の3視点が重要に

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データ自動分析・改善提案ツール「AIアナリスト」で、マーケティングDXを自動化する株式会社WACUL(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大淵 亮平、証券コード:4173、読み:ワカル、以下当社)は、新年を迎えるにあたり、今年のデジタルマーケティング戦略とその実行にあたり、着目すべき「デジタルマーケティングの論点」を公開しましたのでぜひご覧ください。

2023年は、未だ続くコロナ禍に加え、歴史的なインフレとそれに対応するための金融引き締めにより、景気後退期が訪れるとの警鐘があちこちで鳴らされています。実際、米国および中国といった世界経済の中心での景気後退の影響で、日本も景気後退を免れないでしょう。

景気後退期を迎える経営者は、生き残りをかけて大胆なコストカットを敢行します。しかしコストカットによりビジネスを縮小して生き残ったとしても、不況期にも適切な投資を続けたライバルに差をつけられるリスクがあります。

「2023 デジタルマーケティングの論点」では、デジタルマーケティングの「顧客接点」「人材」「未来投資」の3分野について、コストカットすべき対象と、あえて投資を続けるべき対象を整理しました。
当社研究所「WACULテクノロジー&マーケティングラボ」にて公開しておりますのでご覧ください。

◩WACULについて
WACULは、ビッグデータとナレッジで、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を実現するマーケティングDXカンパニーです。
2010年にデジタルマーケティングのコンサルティング事業を開始し、人工知能等を活用したデータアナリティクスの先進テクノロジーとコンサルティングを通じて蓄えた知見とを融合し、2015年から「AIアナリスト・シリーズ」を提供や組織設計から戦略立案を行うWACUL DXコンサルティング、フリーランスのデジタル人材のマッチングなど、マーケティング&セールスのDXを通じて、クライアントの売上最大化を効率的に実現します。

<会社概要>
会社名  :株式会社WACUL(読み:ワカル)
Webサイト:https://wacul.co.jp/
本社所在地:東京都千代田区神田小川町3-26-8 2F
代表者  :代表取締役社長 大淵 亮平・代表取締役 垣内 勇威
事業内容 :AIによるデジタルマーケティング改善提案ツール「AIアナリスト」企画・開発及び販売
Twitter  :https://twitter.com/wacul_jp
Facebook  :https://www.facebook.com/wacul.co.jp/

<主要サービス>
・デジタルマーケティングのPDCAを支援する自動データ分析・改善提案ツール「AIアナリスト」

データ分析を自動的に行い、改善提案から実行施策の成果測定まで、マーケティングのPDCAサイクルを自動化するマーケティングツール。マーケターは、データ分析作業や施策管理、施策の効果検証などの煩雑な作業ではなく、本来行うべき戦略的なタスクに集中できる

申込サイト(無料)はこちら:https://wacul-ai.com/

・CV最大化フォーカスのコンテンツSEO制作サービス「AIアナリスト SEO」
AIがアクセス解析データに基づいて狙うべきキーワードの選定を行い、SEOに強いコンテンツを制作する

サービスご紹介・資料請求はこちら:https://wacul-ai.com/seo/

・Webサイトと一体運用で成果を出す広告運用サービス「AIアナリスト AD」
AIアナリストのノウハウを活用してCV獲得に効果的な広告媒体を選定、効率的な広告運用を代行する

サービスご紹介・資料請求はこちら:https://wacul-ai.com/ad/

・フリーランスのマーケター人材紹介サービス「Marketer Agent」
専門ノウハウを有するフリーランス等のマーケティングDX人材と企業をマッチングし、企業の体制構築・成果創出を支援します。
1,000社超の企業支援を通じWACULが培った「課題特定力」と35,000超のサイト分析に基づく成果を出すための「方法論」で、市場に存在する最適な人材で企業の課題を解決します。

企業の方はこちら:
https://wacul.co.jp/lp/marketer-agent-for-enterprises/
マーケターはこちら:
https://wacul.co.jp/lp/marketer-agent/
 

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