【『ハーバード×スタンフォードの医師が教える100年生きる食事術』が「グルマン世界料理本大賞2026」で3部門ノミネート!】

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「ハーバード×スタンフォードの医師が教える100年生きる食事術」が国際的に権威ある賞「グルマン世界料理本大賞2026(Gourmand World Cookbook Awards)」の3部門にノミネートされました!

――“料理本のアカデミー賞”「グルマン世界料理本大賞2026」とは?――

「第32回 グルマン世界料理本大賞2026(Gourmand World Cookbook Awards)」は、あの“コワントロー氏”が主催する“料理本のアカデミー賞”とも称される国際的な賞で、世界中の料理・食文化関連書籍を対象に毎年開催されています。医療法人社団一義会 眼科かじわらアイ・ケア・クリニック (所在地:東京都墨田区錦糸町) の院長・梶原一人(かじわら かずと)が執筆した新刊『ハーバード×スタンフォードの医師が教える 100年生きる食事術』(かや書房)は、以下の3部門でノミネートされ、受賞が決定しました。

● ノミネート部門

・B16 BESTSELLER(ベストセラー部門)

・D02 FOOD HEALTH(フード・ヘルス部門)

・D12 SENIORS(シニア部門)

同賞には、2026年春の時点で152の国・国際機関から598作品がエントリーされており、このたび、日本作品として『100年生きる食事術』が選出されました。

尚、春の候補作品は既に受賞が決定し、2026年7月15日に発表予定の「夏の候補リスト」にも継続掲載され、全最終ファイナリストは2026年10月20日に発表予定です。授賞式は2026年11月末頃を予定しているとのことです。

◼️『100年生きる食事術』のこれまでの実績と歩み

シリーズ初のYouTube動画連動企画書籍として、本書は発売直後から各書店・オンライン書店でご注文が相次ぎ、初版部数を超えるご注文をいただいたことから、発売から2週間で重版が決定いたしました。その結果、現在では7刷りまで至っています。

また、Amazonでも口コミやレビュー、SNSでのご紹介などを通じて注目を集め、以下の順位を記録いたしました(2025年11月25日時点)。

◎ 「保健食・食事療法」カテゴリ:売れ筋ランキング1位

◎ 書籍 総合ランキング:17位

特に、保健食・食事療法」カテゴリにおいて売れ筋1位を獲得できたのは、「すぐ生活に取り入れられた」「家族にも読ませたい」「動画と本が連動していて理解しやすい」といった多くのご感想をお寄せくださった読者の皆さまのおかげです。学びを日々の行動に結びつけてくださる、その前向きな姿勢に、著者・スタッフ一同、大きな励ましをいただいております。

『100年生きる食事術』は、「健康寿命を延ばす食習慣」をテーマに、医師としての知見と日常で実践しやすい食事法をまとめた一冊です。各ページに掲載したQRコードから関連動画が視聴可能で、書籍とYouTubeの連動企画にすることで理解をより深められる仕組みになっています。健康意識の高まりとともに、本書は多方面から注目いただいており、動画と連動した学びやすさについても、多くの読者から支持を得ています。

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『ハーバード×スタンフォードの医師が教える 100年生きる食事術』著:梶原一人

出版:かや書房

2025年11月8日発行【書店販売開始!】

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運営事業者

院  名:眼科かじわらアイ・ケア・クリニック
住  所:東京都墨田区錦糸3-2-1 アルカイースト2F
電話番号:03-3626-1928
 

梶原一人プロフィール

眼科 かじわら アイ・ケア・クリニック院長。慶應義塾大学医学部卒。ハーバード大学研究員、スタンフォード大学リサーチ・アソシエート。日本人初のハワード・ヒューズ・メディカル・インスティテュート奨学生。北里賞受賞。1959年東京都品川区生まれ。慶應義塾大学医学部卒業後、臨床眼科学を学び眼科医に。現場で治せない多くの病気に直面し「根本的な治療法を考えたい」と1990年にハーバード大学に研究員として留学。在職中

に世界で最も権威のある科学雑誌『ネイチャー』『サイエンス』に論文を発表する。1994年、スタンフォード大学医学部・神経生物学教室にリサーチ・アソシエートとして移籍。1995年、東京大学医科学研究所・化学研究部の客員研究員を兼任し、帰国後は理化学研究所脳科学総合研究センター(神経再生研究チーム・チームリーダー)。2006年、「眼科 かじわら アイ・ケア・クリニック」開設。最新鋭の検査機器を揃えて高レベルの医療を提供するだけでなく、米国で学んだ「患者さんの立場になって優しく心のこもったケアをする(TLC=Tender Lovely Care)」を実践し、クチコミと様々なメディアからの情報発信により患者さんが増加。行列ができる評判のクリニックとなっている。

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