大好評を得た「トップタイム デウス」限定エディションで再登場

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オーストラリアのライフスタイルブランド、デウス・エクス・マキナとの共同デザインによるヒット作のセカンドエディションと新たなコラボレーション・ウェアにより、ブライトリングが1960年代に生んだ型破りなクロノグラフに流れるノマディック・スピリットを蘇らせます。
ブライトリングとオーストラリアのカスタムバイクファッションとサーフィンファッションのブランド、デウス・エクス・マキナが再びタッグを組み、限定モデル「トップタイム デウス」のクロノグラフをリリースします。両ブランドのコラボレーションは、2021年に発売され瞬く間に完売した最初の時計に続き、2度目となります。

2000本限定の新たな「トップタイム デウス」は、蓄光塗料を塗布したインデックス、ラッカー仕上げのホワイトダイヤル、スカイブルーのサブダイヤル、スピード計測用のタキメータースケールが特徴で、どこまでも続く道を行くアドベンチャーに最適なデザインとなっています。配色は一新されましたが、稲妻の形のクロノグラフ針、マッシュルームプッシャー、レーシングをテーマにしたカーフレザーのストラップ、デウスのクリエイティブディレクター、カービー・タックウェルのデザインによるケースバックに刻まれたデウスバイクとライダーなど、最初のコラボレーションで成功を収めたディテールが再び採用されています。また、ケースバックには、限定モデルを示す「One of 2000」の刻印が施されています。 

ブライトリングのCEO、ジョージ・カーンは、「トップタイム デウスは、気軽につけやすくラギッドでありながら、同時にスタイリッシュ。そのようなスタイルの方のためにデザインされたものです。モダンレトロな外観は、デウススタイルのサーフボードやバイクと絶妙に引き立てあうでしょう」と語っています。 
1960年代に初めて発表されたブライトリングの型破りなクロノグラフ、トップタイムは、スタイリッシュなカフェレーサーやスポーツカーファンの間で瞬く間に人気を博しました。その大胆なプロポーションとグラフィックデザインのダイヤルが、男女を問わず魅了したのです。今日、トップタイムはバイカー、スノーボーダー、サーファー、デジタルノマドのためのブライトリングウォッチであり続け、41mmというサイズはほとんどの方の手首にフィットします。

ブライトリング×デウス:新ライフスタイルコレクション
新しいトップタイム デウスには、共同ブランドのワックスキャンバス トラベルトートが付いてきます。ブライトリングとデウスは、新しいアパレルとアクセサリーラインでも提携を始めています。世界6カ所のブライトリング旗艦店(ソウル・ハナム、ニューヨーク・マディソンアベニュー、ミラノ、ロンドン・ニューボンドストリート、ロンドン・リージェントストリート、シドニー)でのみご購入いただけます。 
アドベンチャーを渇望する人々の自己表現のシンボルである新トップタイム デウスは、Breitling.com、ブライトリングブティックでお求めいただけます。数に限りがございますので、ご注意ください。

ブライトリングについて
1884年以降、ブライトリングは、高精度のタイムピース、腕時計クロノグラフの開発をリードする役割、その卓越したデザインへの妥協のない取組みにおいて、国際的に高い評価を得たブランドとしての地位を確立してきました。航空界との密接な関係を古くから保ちながら、ブライトリングは人類が大空を自在に行き交うようになるその中で、素晴らしい時間を分かち合ってきました。革新の精神で知られるブライトリングはまた、科学、スポーツ、テクノロジー等の分野においても特別な地位を獲得しています。ムーブメントは自社製造。そして、どのウォッチにおいても(すべてのブライトリングウォッチのムーブメントのように)「スイス製、COSC認定クロノメーター」というステータスを通じて、その品質が保証されています。

デウス・エクス・マキナ
デウス・エクス・マキナ(ラテン語でマシンから現れた神の意味)は2006年にオーストラリアで誕生。美しくカスタマイズされたバイク、そして「行動を起こすことは、ただ何かを所有しているよりも面白い」という独自の考えを提示し、オーストラリアのカルチャーに衝撃をもたらしました。デウス・エクス・マキナは、単なるブランドという枠にとどまらない、カルチャーそのもの。そのオープンな姿勢と熱意は、世界中の人々の共感を得るものです。デウスは、単にハンドビルトのバイクや高品質の服を、自由を愛する人々に販売するだけでなく、クリエイティビティという文化を称えるためにスタートしました。デウスは、誠実でマシンを楽しむ人をリスペクトし、どんな人でも受け入れます。すべてを受け入れること、本物であること、情熱的であること。世界中にデウス・エクス・マキナを羽ばたかせたのは、このシンプルで真摯な姿勢です。デウス・エクス・マキナは、個人主義に「正解」はない、すべて同じ動力源だとシンプルに語ります。

 

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