内視鏡下縫合トレーニング用ドライボックス「LapaSta Ⅱ」

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「携帯性」に特化した「ラパスタ LapaSta」の次世代機器「LapaSta Ⅱ」は、

多関節アーム及び安定吸盤の装着により機能が向上しました。

1.外科、産婦人科、泌尿器科、小児外科、動物病院などの内視鏡下縫合トレーニングに対応

2.ヘルニア(TAPP、TEP)、ダイヤモンドなど多岐にわたるトレーニングが可能

3.多関節のアームにより、使用者が望む鉗子・持針器の角度が無限大に調整可能

4.新ポートにより鉗子類の可動域が拡大

5.模倣防止機能付き

「どこでも いつでも すぐに」内視鏡下縫合トレーニングが行える環境が向上しました。


価格 30,000円(送料、消費税別)2026年4月16日販売開始

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日本高分子技研株式会社 代表取締役 井上雅司は、2014年よりに設置型ドライボックスの概念を変えた

「ラパスタ LapaSta®(Laparoscopic Stand) 」販売を開始致しました。

このLapaStaは国内外で高い評価をいただき、固定型のドライボックスの概念を変えました。

初代LapaSta販売開始から12年の時を経て、更なる機能性向上のために、多関節のアーム及び新吸盤を装着し、LapaStaの金属部をスリムにした次世代のLapaSta Ⅱが誕生しました。

産婦人科医向けのダイヤモンド式に特化したLapaSta KDはLapaSta Ⅱへ統合することができました。

腹腔鏡下鼠径ヘルニア修復術(TAPP法)において様々な鉗子アングルが可能となります。

          ダイヤモンド式
             TAPP法

このLapaSta Ⅱが意味することは「使用者がトレーニングデバイスに合わせたトレーニングを

行うことではなく、使用者が思考するトレーニングをLapaStaが追随することができる」

ことです。

別売り新カメラスタンドMIYBAIや新モデルスタンド MUGENと組み合わせすることで、無限大の内視鏡下縫合トレーニング環境を構築することができます。

 新カバンに入るトレーニングルーム

多種多様な組み合わせができます。

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