【TECROWD】「ウクライナ⼈道危機 緊急⽀援&仮設住宅建築⽀援プロジェクト」寄付金額600万円を突破

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 海外不動産クラウドファンディング「TECROWD(テクラウド)」を運営するTECRA(本社:神奈川県横浜市西区、代表取締役社長:今井豊和、以下「TECRA」)は、2022年4月22日より開始いたしました「ウクライナ⼈道危機 緊急⽀援&仮設住宅建築⽀援プロジェクト」において寄付金額が600万円を突破したことをお知らせいたします。
プロジェクトURL:https://tecrowd.jp/lp/release/donation

  • 「ウクライナ⼈道危機 緊急⽀援&仮設住宅建築⽀援プロジェクト」詳細

本プロジェクトにおいてみなさまよりお寄せいただいた寄付⾦は、その全てを直接、在⽇ウクライナ⼤使館へお渡しし、飲料⽔や⾷料品、その他の物資の提供、ウクライナ国外へ避難する⺟⼦の保護、医療衛⽣サービスの提供などの⼈道援助に使⽤されます。
また、みなさまからいただいた寄付⾦額の50%相当の⾦額を当社グループより拠出し、ウクライナ現地にて、仮設住宅を建築のうえ、寄付をさせていただきます。お客様に寄付いただいた⾦額の1.5倍相当がウクライナへ贈られることとなります。

プロジェクトスキームプロジェクトスキーム

■プロジェクト概要
ウクライナ⼈道危機 緊急⽀援&仮設住宅建築⽀援プロジェクト
期間:2022年4月22日(金)~5月22日(日)23:59
URL:https://tecrowd.jp/lp/release/donation
 

  • 開始20日で寄付金額600万円を突破

おかげさまでプロジェクト開始より20日経過時点で600万円の寄付をいただいております(2022/5/12時点)。
プロジェクト終了まで引き続き募集を受け付けております。
 

  • 最後に

TECROWDを運営するTECRAは、『新興国の暮らしに、きっかけを。日本に、他社貢献の幸せを。』というミッションを掲げています。このミッションには世界にある経済格差をはじめとした不均衡に対して、建設・不動産・⾦融などの専⾨的な技術を通じて新興国の⽅々の暮らしを向上させる”機会”を作り不均衡を無くしていきたい。またその活動を⾃分達だけでなく、様々な⽇本のステークホルダーと共に⾏うことで”他者貢献の幸せ”を分かち合いたいという当社の想いが込められています。ウクライナ国内で被害にあわれたり、近隣諸国への避難を余儀なくされたりするなど、様々な困難に直⾯している⽅々に⼼よりお⾒舞い申し上げるとともに、⼀⽇も早く平穏な⽇々が戻ることを⼼から願っています。

  • 動産クラウドファンディング「TECROWD(テクラウド)」概要

■1口10万円から始められる、オンライン完結型の不動産投資サービス
TECROWDは1口10万円から不動産に投資ができるサービス(クラウドファンディング)です。投資するにあたり物件選びから契約まで、すべてオンラインで完結するため、気軽に不動産への投資が始められます。

■不動産特定共同事業法を活用した不動産クラウドファンディングとは?
複数の投資家様から出資を受けた金銭により不動産を取得し、運用期間中の賃貸収入や売却時の利益を分配する仕組みです。なお、不動産特定共同事業法(国土交通省管轄)に基づき、投資家の皆様に安心してご利用いただける透明性の担保されたサービスを目指しております。

■不動産クラウドファンディング「TECROWD(テクラウド)」はこちらから
https://tecrowd.jp/

  • 運営会社について

TECRA株式会社
本社所在地:神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-1 クイーンズタワーA4F
代表取締役社長:今井豊和
​資本金:1億5660万円
事業内容:不動産特定共同事業、建築一式工事、土木一式工事、設計及び監理、海外開発、不動産の売買、賃貸、仲介、管理
ホームページ:https://www.tecra.jp/
建設業許可 神奈川県知事 第74708号
宅地建物取引業者免許 神奈川県知事 第26122号
不動産特定共同事業許可 神奈川県知事 第12号

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