「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー 2022」グローバルホーム(株)の『MONO』が《優秀賞》を受賞しました!グローバルホーム(株)は《省エネ住宅特別優良企業賞》を受賞

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ポラスグループ グローバルホーム(株)(本社:埼玉県越谷市、代表取締役:中内 晃次郎)が手掛ける注文住宅商品『MONO』が、「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー 2022」(主催:一般財団法人日本地域開発センター)において、優秀賞(省エネ地域区分:5-6 地域)を受賞しました。
優秀賞の受賞は 7 年連続(2016~2022 年)8 度目となります。加えて、グローバルホ ーム(株)は 3 年連続で省エネ住宅特別優良企業賞を受賞しました。 『MONO』では、「特別過ぎず」「無理なく」「使いやすく」にこだわり、住まい手一人ひとりに合った自由設計の家を提供します。シンプルな空間に、暮らしで彩りを与える余白のあるデザイ ンを目指しています。
※省エネ住宅特別優良企業賞は、大賞/特別優秀賞/優秀賞のいずれかを 5 年以上連続で 受賞している企業に授与されます。

グローバルホーム(株)では注文住宅ブランド「HaScasa(ハスカーサ)」を展開し、ポラスグループで唯一2×6 工法の設計・施工を行っています。2×6 工法で実現される強く安定した躯体は耐震性のほか、高断熱性、気密性によって省エネ効果を発揮し、併せて、樹脂窓を標準採用することにより ZEH(ゼッチ)基準を超えた断熱性能を実現しています。グローバルホーム(株)では、今後も環境に配慮した住まいのご提案を行ってまいります。
「HaScasa」ブランドサイト: https://www.hascasa.com/ 
 

  • 「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」について 

建物躯体と設備機器をセットとして捉え、トータルとして省エネルギーやCO2削減等へ貢献する優れた住宅を表彰する制度です。2007 年に「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エレクトリック」として創設され、2012 年からは設備機器の対象を広げ、「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」として継続して実施されてきました。 (「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」公式サイトより)

 

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