日本CHO協会 ダイバーシティ研究会 9月27日開催 『BIPROGYのダイバーシティ&インクルージョン推進への取り組み』

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人事部門の役割と機能を探求し「CHO(チーフ・ヒューマン・オフィサー)=最高人事責任者」と次世代CHO候補者の育成を目指す「日本CHO協会」(運営主体:株式会社パソナ)は、ダイバーシティ研究会『BIPROGYのダイバーシティ&インクルージョン推進への取り組み』を、9月27日(火)にオンラインにて開催いたします。
現在、各企業ではグローバル化をはじめとする市場環境の変化への対応力を高めるために、多様な人材の能力や特性を最大限に活かす“ダイバーシティ経営”が普及しつつあります。

そこでこの度、日本CHO協会が開催するダイバーシティ研究会では、経済産業省がダイバーシティ推進に取り組む企業のすそ野拡大を目指し、多様な人材の能力を生かし価値創造につなげている企業を表彰する「100選プライム」(令和2年度)に選定されたBIPROGY株式会社の太田志保氏が登壇。同社が実践しているダイバーシティ&インクルージョンの取り組みやその成果について紹介いたします。

日本CHO協会は当研究会を通して、人材の多様化が進む社会における企業人事の役割を発信してまいります。
 

  • 日本CHO協会 ダイバーシティ研究会 概要

日程:
2022年9月27日(火)14:00~15:00

対象:
主に企業の人事部門責任者・ご担当者の方
※日本CHO協会の会員資格の有無にかかわらず参加可能

参加費用:
無料

内容:
『BIPROGYのダイバーシティ&インクルージョン推進への取り組み』
<登壇者>BIPROGY株式会社 人事部 ダイバーシティ推進室長 太田志保 氏

お申込み:
https://www.j-cho.jp/seminar/diversity/220927/

お問合せ:
株式会社パソナ 日本CHO協会 事務局
Tel 03-6256-0284  E-mail cho@pasonagroup.co.jp

  • 【日本CHO協会とは】

2004年5月にパソナグループが運営主体となり設立した、人事の中核業務に携わる方々を 対象とした会員制の勉強会・交流会組織です。人事部門の取締役・執行役員層、部長層、課長・マネージャー層およびダイバーシティ推進責任者・担当者の方々を会員とし700社・1500名以上の方々にご登録いただいています(2022年7月時点)。人事やダイバーシティ推進に関する様々なテーマを取り上げたフォーラムやセミナー等を毎月開催し、これからの人事部門の役割と機能について考え、「CHO(チーフ・ヒューマン・オフィサー)=最高人事責任者」と「次世代CHO候補者」の育成を目的に活動しています。(URL: https://www.j-cho.jp/

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