進化するAIでパッケージデザインがどこまでできるのか。小川亮氏を講師にセミナーを開催します。

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進化するAIでパッケージデザインがどこまでできるのか。

この2年間の変化を振り返りながら、最新のAIでパッケージデザインがどこまでできるのかをご紹介します。

一方で、AIで生成したものは使っていいのか。

従来の知的財産権の考え方からと実務的なアプローチの両面からこの問題を考えたいと思います。

明るい未来に向かってみなさんと議論できますことを楽しみにしています。

1.AIの技術進化とパッケージデザイン

2.これからのデザインはどう変わるのか

3.生成AIで作ったものは使っていいのか

4.生成AIはそもそも使っても大丈夫なのか(依頼側の視点とデザイナーの視点)

5.フリーディスカッション

JPDA元理事長で株式会社プラグ 代表取締役 小川 亮さんを講師にお迎えしセミナーを開催します。

ぜひ、会場にお越しいただきご参加ください。

日 時:7月15日(水)15:30〜17:30

会 場:artience株式会社 大会議室(東京都中央区京橋2-2-1京橋エドグラン)

定 員:50名(申し込み先着順)

会 費:JPDA会員2,500円(税込)/一般3,500円(税込)/学生1,000円(税込)

詳細・お申し込みはJPDAサイトから

AIでパッケージデザインはどこまで作れるのか。 | セミナー・イベント | JPDAアクティビティ
AIでパッケージデザインはどこまで作れるのか。そのまま使っていいのか。技術進化と知的財産の両方から考える進化するAIでパッケージデザインがどこまでできるのか。この2年間の変化を振り返りながら、最新のAIでパッケージデザインがどこまでできるのかをご紹介します。一方…
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