GPT-3搭載 議事録AI CalqTalk:ランディングページを公開しました!事前申し込み受付中

この記事は約3分で読めます。
「協創の基盤を創る」をミッションとし、Gen-AI(生成AI、ジェネレーティブAI)や量子技術を活用したクリエイティブ集団であるKandaQuantum (本社:東京都千代田区、CEO:元木大介)はGPT-3を内蔵した議事録AI CalqTalkのランディングページを公開しました。今後も議事録AIで「トークを軽く」するCalqTalkの展開を推進してまいります。

株式会社KandaQuantumのCalqTalkチームより、新しいランディングページの公開をお知らせいたします。

 

ランディングページURL

以下は、ビジネスコミュニケーションにおける課題、議事録AI「CalqTalk」の提供価値、適応される分野、今後の展開についての詳細です。

 

 【課題】

ビジネスにおいて、企業が議事録作成作業を行うことは一般的です。しかし、議事録作成には多くの時間と労力が必要であり、人的ミスや漏れが発生する可能性があります。また、多言語対応が必要な場合は、翻訳者を雇う必要があるため、コストや時間がかかることが課題となっています。

 【提供価値】

当社の議事録AIプロダクトであるCalqTalkは会話の「要約」「目次化・構造化」「次アクションの提案」まで高度な自然言語処理・生成技術を活用して実現し、多言語対応も実現しています。また当社のCalqReplyやCalqMatch、CalqReplyと連携し高度なサービス連携を実現するため、実証実験を行なっています。

 

 

 

* Calqシリーズの説明

  • CalqReply: 返答生成AIであり、高度な自然言語処理技術を用いて、人間の返答に近い形で自然な返答を生成します。

  • CalqMatch: 大規模高速マッチングシステムであり、量子コンピューティング技術を活用して、高速で高精度なマッチングを実現します。

  • CalqPM: ガントチャート自走生成AI

*実証実験中のプレスリリース

【適応される分野】

  • ビジネス会議や会議の議事録作成業務

  • 海外分野での多言語翻訳と協業

【今後の展開】

当社は、今後もCalqTalkの開発と改善を継続し、提供を目指しています。 加えて当社の議事録AIプロダクトCalqTalkについては、多言語対応しており、言語の壁を取り払うことで、より国際的な協創の基盤を実現することができます。今後もCalqTalkを中心としたAIソリューションの提供に注力してまいりますので、ご期待ください。

 

タイトルとURLをコピーしました