アプライド マテリアルズ インテルコーポレーションの2023年EPICアウトスタンディング・サプライヤー賞を受賞 サプライヤー・ダイバーシティにおける功績で

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アプライド マテリアルズ(Applied Materials, Inc., Nasdaq:AMAT、本社:米国カリフォルニア州サンタクララ、社長兼CEOゲイリー・E・ディッカーソン)は6月22日(現地時間)、インテルコーポレーションから栄えある2023年インテルEPICプログラム アウトスタンディング・サプライヤー賞(Intel EPIC Program Outstanding Supplier Award with Supplier Diversity Distinction)を受賞しました。この賞は、インテルのサプライチェーンの中で、1年を通して継続的な品質改善とパフォーマンス、コラボレーション、インクルージョンへの取り組みにおいて傑出した功績を挙げた企業を表彰するものです。

インテルコーポレーションのチーフ・グローバル・オペレーションズ・オフィサー、ケイヴァン・エスファージニ(Keyvan Esfarjani)は次のように述べています。「アプライドマテリアルズがインテルからサプライヤーへの最高評価を示すEPICアウトスタンディング・サプライヤー賞を受賞されたことをお喜び申し上げます。徹底した品質へのこだわり、卓越性の追求、技術革新への熱心な取り組みは、どれもインテルの成功にかけがえのないものです。アプライド マテリアルズの長期にわたるコラボレーションと継続的な結果重視の姿勢に感謝します。2023年に受賞したのはわずか6社で、その中の1社に選出されたことは世界トップクラス企業の証といえます」

インテルEPICアウトスタンディング・サプライヤー賞は、インテルのグローバル・サプライチェーンにおいて最高水準の成果を上げた企業を表彰するもので、インテル・サプライヤー・エコシステムの継続的な改善を具現し続けています。全世界のインテルのサプライヤー企業数千社のうち、EPICサプライヤー・プログラムへの参加資格を満たしているのは数百社に過ぎません。2023年にインテル・アウトスタンディング・サプライヤー賞を受賞したのは、サプライチェーン全体のうち6社のみで、受賞企業はまさにトップレベルといえます。

インテルEPICアウトスタンディング・サプライヤー賞を目指すサプライヤーは、最高度の期待値を上回り、厳しい達成目標をクリアし、年間を通じたフォーマンス評価で95%以上のスコアを獲得する必要があります。さらに、自社の改善計画において90%以上を達成し、揺るぎない品質とビジネスシステムを提供することが求められます。

インテルEPICサプライヤー賞の詳細については、以下をご覧ください。
インテル ニュースルーム
インテル EPIC サプライヤー賞のページ

アプライド マテリアルズ(Nasdaq: AMAT)は、マテリアルズ エンジニアリングのソリューションを提供するリーダーとして、世界中のほぼ全ての半導体チップや先進ディスプレイの製造に寄与します。原子レベルのマテリアル制御を産業規模で実現する専門知識により、お客さまが可能性を現実に変えるのを支援します。アプライド マテリアルズはイノベーションを通じてよりよい未来を可能にします。

詳しい情報はホームページwww.appliedmaterials.com でもご覧いただけます。

インテル、ならびにインテルのロゴは、米国およびその他の国におけるインテル コーポレーションの商標です。
*その他の社名、製品名などは、それぞれの所有者に帰属します。

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このリリースは6月22日、米国においてアプライド マテリアルズが行った英文プレスリリースをアプライド マテリアルズ ジャパン株式会社が翻訳の上、発表するものです。

アプライド マテリアルズ ジャパン株式会社(本社:東京都、代表取締役社長:中尾 均)は1979年10月に設立。大阪支店、川崎オフィスのほか15のサービスセンターを置き、日本の顧客へのサポート体制を整えています。

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