OpenLabPlatform株式会社が、クリエイターの「支援サイト運用」をサポート・コンサルティングするサービスを開始

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クリエイターの海外SNS運用をサポートしてきたOpenLabPlatform株式会社(東京都品川区、代表取締役社長 森下 智央、以下「OLP」)は、2023年1月よりクリエイターに対して支援サイトの運用改善・強化を実現するサービスを提供開始したことを発表しました。
■ 支援サイトとは
支援サイトとは、クリエイターが誰でも簡単にファンクラブを開設し、自由に複数のプランを設定でき、プランの料金に応じてプランに加入しているファンだけが見れる限定コンテンツを発信できるプラットフォームです。近年注目を集めている「クリエイターエコノミー」の拡大にも、大きな影響を与えていると言われています。
※それぞれのプラットフォームによって、細かな機能や手数料などに違いはあります。

■ サービス立ち上げの背景
近年、支援サイトの市場規模は拡大し、ますます多くのファンがクリエイターのファンクラブに集まっています。市場規模の拡大に伴い、クリエイターの方々には下記のような悩みが増えています。

  • 効果的な支援サイト運用・方針作りにおける課題
  • 複数支援サイトの同時運用における業務肥大
  • 海外向けコンテンツ・海外支援サイトの運用における課題

このような状況を受け、OLPは合同会社クリエイターサポート(東京都渋谷区、代表社員 志村 一輝)と業務提携し「クリエイターの支援サイト運用を改善・強化・コンサルティング」するサービスを共同開発・提供開始致しました。

 

 

■ 本サービスの特徴
本サービスは大きく5つの特徴・強みがございます。

(1)トップクリエイターの運用実績
(2)3年間蓄積した運用ノウハウ
(3)合同会社クリエイターサポートと共同開発したサービス
(4)多言語(英中)対応できる体制
(5)専任コンサルタントによる手厚いサポート

※更に詳しくは、サービスページをご覧ください。
https://openlabplatform.com/service

■ 会社概要
OpenLabPlatform株式会社
代表取締役:森下 智央
所在地:東京都品川区西五反田1−29−3
設立:2019年10月15日
事業内容:支援サイト運用事業、中国SNS支援事業
URL:https://openlabplatform.com/

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