最新のArlo Safeは、ワンタップで緊急事態に対応し、個人、家族、車の安全を守ります

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カリフォルニア州サンホセ — 2022年10月25日— スマートホームセキュリティの業界をリードするArlo Technologies, Inc. (NYSE: ARLO) は本日、ワンタップで24時間365日緊急対応、家族の安否確認、車両事故検知などの機能を備えた新しいパーソナルセーフティアプリ「Arlo Safe」を発表しました。Arlo Safeアプリは、iOSおよびAndroidの米国アプリストアで無料ダウンロードを開始しました。
さらに、個人向けにはUS$4.99から、家族向けにはUS$9.99から、自宅や外出先での完全なセキュリティを提供する新しいSafe and Secure ProプランにはUS$19.99から、ユーザーは3種類の月額プランを選択することができます。

Arlo Safeは、夜間に帰宅する都市生活者から、友人と外出する大学生、登下校する10代の若者、毎日の通勤者、さらには高齢の家族まで、すべての人に最適な、24時間365日体制の身の安全を確保するためのソリューションであり、外出先でも究極の安心感をもたらします。

Arlo Technologies, Inc.の製品担当シニア・バイス・プレジデント、ティム・ジョンストン(Tim Johnston)は述べています。「Arlo Safeでは、スマートホームセキュリティに関するArloの受賞歴のある専門知識と直感的で使いやすいデザインを活用し、現代の忙しい生活に対応した最も安全で包括的な安全アプリを提供します。24時間365日対応のリアルタイムオペレーターによる緊急サポートや位置情報の共有、家族の安否確認、安全通知などの機能により、いざという時に安全を確保します」

新サービス「Arlo Safe」の主な特徴は以下の通りです。

ワンタッチ緊急応答 – 24時間365日、安全管理担当者にアクセスし、消防、警察、医療関係者をユーザーの正確な場所に直接派遣することができます。

  • リアルタイムオペレーターが直接ユーザーと対話し、サポートが到着するまで待機します。
  • アプリは、移動中の緊急事態に備えるために、第一応答者に重要な詳細を提供します。

家族の安全 – 登録した家族の居場所や現在地を把握したり、緊急時に直接助けを送ることができるため、一瞬たりとも見逃すことはありません。

  • ご家族の方に確認依頼を送ったり、直接助けを送ったりすることができます。
  • 自宅、会社、学校など共通の場所を設定し、家族の外出や到着を通知したり、指定した場所以外に移動したときにアラートで知らせたりします。
  • SMS/テキストメッセージを緊急連絡先に素早く送信したり、緊急サービスを必要としている家族に直接送信することができます。

自動車事故の検知と対応 – 高度な衝撃検知機能により、車両事故発生時に適切な位置情報や医療情報を救急隊員と共有し、緊急対応を迅速に行うことができます。

  • イベントの音声や映像を記録し、事故後に警察と重要な情報を共有できるようにします。
  • レンタカーを含むあらゆる乗り物で、また友人や家族との旅行でも補償が効きます。*1

Arlo Safeアプリと連動して、Arlo Safeボタンを使用することで、昼夜を問わずいつでも 安全対策担当者に警告を発し、緊急対応者をユーザーのいる場所に迅速に派遣することが可能です。 本製品は、手のひらやポケット、キーホルダーに収まるサイズで、Bluetoothを利用してスマートフォンのArlo Safeアプリと通信し、スマートフォンに手を伸ばすことなく素早く、より簡単にアクセスすることができます。Arlo Safeボタンは、Arlo.comで希望小売価格US$29.99、またはBest Buyで、Arlo Safeボタン2個とArlo Safe Familyプランの1年間の利用権がセットになったSafe Familyバンドル(US$119.99)として販売されています。Safeボタンは、近日中に他の米国国内小売店でも販売される予定です。

Arlo Safeのサブスクリプションプランは、Arlo.comで購入することができます。さらに、個人の安全とスマートホームの保護の両方をカバーする完全なセキュリティ体験として、ユーザーは新プラン「Safe and Secure Pro」を利用することができます。このサブスクリプションは、Arlo SafeプランとArlo Secure Plusの機能を組み合わせたもので、カメラの設置場所に救急隊を直接派遣する24時間365日の緊急対応、荷物や人の検知などのスマート通知、いつでもどこからでも便利にアクセスできる安全なクラウド録画などの機能を備えています。

Arlo SafeをはじめとするArloスマートホームセキュリティ製品・サービス全般の詳細については、www.arlo.com/jp/ をご覧ください。

*1 Arlo Safeは運転手の許可が必要です。

Arlo Technologies について
Arloは、数々の賞を受賞している業界の先駆者的存在であり、人々が体験する社会との繋がり方に変化を与え続けています。製品デザインやワイヤフリー接続、クラウドインフラストラクチャ、最先端のAI技術におけるArloの幅広い専門知識は、Arloユーザーに毎日手軽に利用してもらえるよう、シームレスでスマートなホーム体験を提供することに注力されています。Arloのクラウドベースのプラットフォームは、Wi-Fiやモバイル接続を備えたあらゆる場所から、ユーザーが大切な人や物をリアルタイムで見守り、そして繋がるためのサービスを提供します。Arloはこれまでにも、ワイヤフリースマートWi-FiやLTE対応セキュリティカメラ、オーディオビデオドアベル、投光照明など、数々の賞を受賞した各種スマート接続デバイスを販売しています。

お客様に安心感を与えることを使命とし、自宅や家族を守ることのみでなく、お客様のプライバシーもお守りします。Arloは、ユーザーの個人情報を非公開にして管理できるように設計された業界標準のデータ保護をお約束します。Arloは個人情報を収益化せず、ユーザーデータのために強化された制御を提供し、プライバシー法に従いユーザーデータを安全に保管し、企業文化の最前線にセキュリティを設けております。

1995 年私募証券訴訟改革法のセーフハーバー条項
このプレスリリースには、1995 年の米国私募証券訴訟改革法において定義された「将来予想情報」に関する記述が含まれています。「予想」“anticipate”、「期待」“expect”、「確信」 “believe”、「将来 の意志」“will”、「可能性」“may”、「推量」“should”、「見積もり」 “estimate”、「計画」 “project”、「見通し」“outlook”、「予測」“forecast”などの表現は、そのような「将来予想情報」に関する記述であることを識別するために使用されます。しかし、これらの表現が記述に無い場合でも、それが「将来予想情報」の記述でないとは限りません。将来予想に関する記述は、記述が行われた時点で入手可能な情報に基づいた将来の Arlo Technologies, Inc. による将来の出来事に関する予想又は見通しを表しており、以下括弧内に関する記述を含みます(Arlo Pro 4ワイヤフリースポットライトカメラ、Arlo Secure、将来発表予定のArlo製品。)「将来予想情報」の記述は、経営陣による現在の予想に基づいており、特定のリスクおよび情報には一定の不確実性が存在します。当社の製品に対する将来の需要は予想を下回る可能性があり、消費者は、当社の新製品を選択せず競合製品を購入する場合もあります。製品の性能は、実社会の情勢により営業上、不利な影響を受ける可能性があります。また、一定の「将来予想情報」の記述は、正確であるとは証明できない将来の出来事を仮定し作成されています。したがって、実際の結果や成果は、「将来予想情報」の記述に表現、予測されているものとは大幅に異なる場合があります。Arlo およびその事業に影響を与える可能性のある潜在的なリスク要因に関する詳細情報は、証券取引委員会への定期的な提出書類に記載されています (年次報告書10-K及び四半期報告書に記載されているリスク要因も含む)。これらの事情により、「将来予想情報」に関する記述は将来の確実性を保証するものではありません。Arloは、本文書の日付以降の出来事や状況および予測できない事象の発生を反映するため、本文書に含まれる「将来予想情報」に関する記述に対して加えられたいかなる修正についても公表する義務を負うものではありません。

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