「more flowers and」から瓶型の一輪挿しがtells marketに登場~想いをつなげるフラワーインテリア~

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ICTとデザインの力でサステナブルな世界の実現を目指す株式会社Freewill (本社:東京都港区、代表取締役:麻場 俊行(Toshi Asaba)が運営する買い物をするだけで森が増えるエシカルマーケット「tells market」にて、「more flowers and」から瓶型の一輪挿しが登場しました。

買い物をするだけで森が増えるエシカルオンラインマーケット「tells market」は「エシカルには物語がある」をコンセプトに「後世に語り継ぐべき」ブランドや商品を扱っています。作り手や職人さんの想い、社会課題の解決、伝統文化の継承、環境への配慮、地域への貢献、原材料、製造工程などを伝えることを重視しており、買い物をすると付与されるコインは失効すると「森の苗木」として地球課題解決に取り組む団体に寄付されます。

  • 「more flowers and」について

たくさんの人がお花を好きになり日常にあふれる世界を作りたい。
そうすることで、生活にゆとりや癒しがもたらされます。
お花屋さんが扱うものには生花、ドライフラワー、観葉植物など、様々な種類があります。
人が何かを好きになる入り口は一つではないので、色々な角度からお花の素晴らしさを伝えていければと思っております。

  • 天球bottle flowers Msize(¥3,300 税込)

中のお花はプリザーブドフラワーを使用しているので、ながく楽しめますが、
お花が役目を終えた後も入れ物を再利用して、また飾っていただくことができるように中のお花を接着せずにデザインしています。
贈った方の “想い” をつなげる
素敵なフラワーインテリア。
日々の暮らしに喜びを。
癒しや彩りをもたらしてくれます。
廃棄される前のお花をドライフラワーに加工し、商品にする取り組み、ラッピング用の素材に使用してもらう取り組みなども行なっております。
▼購入ページ
https://tells-market.com/products/whPmxbEJ3vaKUnu0dzP5Wh89oV1msv

 

 

  • tells marketについて

2022年9月にグランドオープンした買い物をするだけで森が増えるエシカルオンラインマーケット 「tells market」。 「エシカルには物語がある」をコンセプトにエシカルとは「後世に語り継ぐべきもの」と定義。作り手や職人の想い、社会課題の解決、伝統文化の継承、環境への配慮、地域への貢献、原材料、製造工程などを伝えることを重視し、エシカル消費の推進を行います。買い物をすると付与されるコインは失効すると「森の苗木」として地球課題解決に取り組む団体に寄付される仕組みとなっており、tells marketを利用するだけで消費者は無意識に消費と同時に森を生産する生産消費者(プロシューマー)となり地球に貢献することができる新しい仕組み。将来的には日英言語に対応し、海外への販売も可能。
サイト:https://tells-market.com/
 

 

 

  • 株式会社Freewillについて

シリコンバレーに姉妹会社を持ち、ICTエンジニアリングとソーシャルサービス開発を行うIT企業です。「FREEWILL(自由意志)」に従った働き方・生き方がしたいと考える世代が活躍できる社内環境や自社サービスに取り組んでいます。2022年は17期目を迎え、約200名のスタッフが、日本はもちろんのことアジア、アフリカ、アメリカなど世界中から集結。サービスを使えば使うほど森が増え、人類社会の豊かな生活と地球環境の共存共栄を可能にするSustainable eco Society(持続可能なエコ社会)の実現を目標として「地球の才能を育むストーリーファンディングサービスSPIN」を含む3つのソーシャルサービスを2019年12月にリリース。2021年12月には、お客様の失効したポイントを「森の苗木」に分配する仕組みSustainable eco Society制度をスタート。2022年9月には「買い物をするだけで森が増えるエシカルオンラインマーケット 「tells market」をグランドオープン。
企業サイト:https://www.free-will.co
Sustainable eco Society公式サイト:https://sustainable-eco-society.com/

【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】
株式会社Freewill 広報担当:湯本
会社代表:03-6721-1840 メールアドレス:pr@free-will.co

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