いえらぶCLOUD、顧客管理システム(CRM)の連携アプリがAndroidにも対応!

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不動産テックに特化したバーティカルSaaS「いえらぶCLOUD」を提供する株式会社いえらぶGROUP(本社:東京都新宿区、代表取締役:岩名泰介 以下「いえらぶGROUP」)は2022年7月23日、GooglePlayにてAndroid用の反響通知アプリをリリースしました。
連携アプリによって不動産事業者はよりスムーズな顧客対応が可能となり、業務効率化とCS/CXの向上を同時に実現します。

 

■概要
2022年5月18日より不動産取引における電子契約利用が全面解禁されるなど、不動産業界でもDXの注目が高まっています。
いえらぶCLOUDの顧客管理機能(CRM)は、スマートフォン利用での機能性強化を目的にUI/UXの設計を大幅に見直し、リニューアルを行いました。その一環として、先日iOS対応のスマホ通知アプリをリリースしました。
当該アプリはすでに2,000ダウンロードを超えており、多くの不動産会社でご活用いただいています。アプリ通知によって、速やかに返信やユーザー情報の確認ができるため、即時性の高いやりとりが実現します。
実際に利用しているユーザーからも好評の声を受け、Android版を開発、この度リリースしました。

\アプリダウンロードはこちら/
いえらぶCRM 反響通知
▼Android版
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.ielove_group.crm

▼iOS版
https://apps.apple.com/jp/app/id1601167970

 

■「いえらぶCLOUD」CRM(顧客管理機能)とは

公式サイト:https://ielove-cloud.jp/service/crm/

ユーザーデータを半自動で効率的に管理し、追客業務を省力化、効果的にコンバージョンに繋ぐ顧客管理システムです。
住まい探しをするユーザーからのLINEやメールを、アプリのプッシュ通知ですぐに確認できます。通知からいえらぶCLOUDを開けば、ユーザー情報を確認しながらワンタップでLINEやメールを利用できるので、即時性の高いやりとりが可能です。
さらに、今回のリニューアルによって、これまでパソコン版のみ閲覧可能であった対応予定の顧客一覧をスマホでも利用できるようになりました。これにより、より柔軟なタスク管理が可能となり、対応の即時性向上だけでなく対応漏れなど人為的なミスも防ぎ、ユーザーの住まい探しがより快適なものになります。
不動産事業者は、いえらぶCLOUDのCRM(顧客管理機能)を活用することで、メール送付のような定常業務を自動化&最適化、ユーザーデータ分析から戦略的な追客を実現します。これまで感度の低かった顧客をより効率的に来店・内見へと繋げられるだけでなく、広告費や営業体制の改善にも活用し、利益の最大化を見込めます。

■株式会社いえらぶGROUPについて
いえらぶGROUPは「ITを使って不動産会社様の業務を効率化する」「誰もが快適に住まいを探せる環境をつくる」という使命のもと、2008年に設立した不動産×ITサービスの運営会社です。不動産会社様の日常業務を支援するクラウドサービス「いえらぶCLOUD」は全国12,000社以上で利用されています。また、近年深刻化する「空き家問題」に取り組むメディアの運営や、「おとり広告」を未然に防ぐ独自機能の開発などを通して、住まい探しをサポートしています。いえらぶGROUPは今後も不動産業界のIT化を促進し、よりよい“住”環境の実現に向けて努めてまいります。

会社名:株式会社いえらぶGROUP
所在地:東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル24F
代表者:岩名 泰介
設立:2008年1月
資本金:3,825万円
URL:https://www.ielove-group.jp/
 

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