【ファンネルアド】“最高のアイデアとクリエイティブ”を生み出せる新オフィスへリニューアル

この記事は約4分で読めます。
事業開発企業のファンネルアドグループ(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:畑下俊介)は、本社オフィスの増床、リニューアルを致しました。
開放的な環境による「最高のアイデアとクリエイティブを生み出せるオフィス」が誕生し、企業の成長へさらなる拍車をかけました。

 

オフィス増床&リニューアルの背景

ファンネルアドグループは事業拡大に伴い、オフィスの増床とリニューアルを行いました。

新年度に145名の従業員を採用したことからも、以前のオフィスのみでは手狭になってしまい、現在の2フロアに加えて、新たに1フロアを展開することとなりました。

新フロアは雰囲気がガラッと変わり、白を基調とした日差しが差し込むレイアウトとなっています。開放的な環境によって集中力を高めてアイデアを出したり、クリエイティブな発想がしやすいオフィスとなりました。

特に注目していただきたいのが、10室の会議室を同フロアに設けたことです。

事業拡大や従業員の増加によって会議室の数が不足していたという状況を、今回のオフィス増床によって解消することができました。

大人数で会議を行えるガラス張りの会議室や、6人、4人、2人というように使用人数によって部屋の広さが異なった会議室も用意し、さらに1人で業務に集中するためのソロスペースも設けています。

この会議室には、名前にも特徴があります。

「Journal Room」や「Kickoff Room」、「Launch Room」や「Marketing Room」など、会議室ごとに独自の名前がついているのです。

一見、統一性がないように見えますが、全フロアを合わせた16会議室はアルファベット順になっており、それぞれのイニシャルから始まる名前になっています。

比較的広めの会議室にはモニターがそれぞれ完備されており、参加者全員が同じ情報を共有できる環境になっているので、今まで以上に効率的な会議ができるようになりました。

「最高のアイデアとクリエイティブを、生み出せるオフィスへ」

このテーマでレイアウトやオフィスデザインの構想を行い、新たなオフィスを誕生させました。

事業のメディア展開といった外側に対してのブランディングのみではなく、企業の内側からもブランディングをしていくべきという考えを持っており、社内外の誰が見たときもNo.1の企業だと思ってもらいたいという思想があります。

そのためにはまず、一緒に働くメンバーたちが会社をもっと好きになってもらうことが大切。
会社に行きたくないというネガティブな感情だと、そこから良いアイデアやクリエイティブを生み出すことはできません。

もっと自由に、もっと自分らしく働けるような、アイデアやクリエイティブを生み出せるオフィスにしたい。そんな各々の得意を生かせる環境が、企業の成長を加速させると話していました。

ファンネルグループは事業開発会社の頂点になることをビジョンに掲げていますが、新しい仲間が増え、会社を好きになる人もさらに増えていくことが、そのビジョンに大きく近づく大切な一歩だと思っています。

ファンネルアドグループについて
■新規ビジネスインキュベーション事業
自社の強みであるデジタルマーケティング力をベースに新規事業を開発し短期でグロースさせます。
特に医療美容分野・ヘルスケア分野を得意としており、基本的に3年以内に年商20億円以上になる事業開発を複数同時にしております。
2030年までに50個以上の新規事業を開発予定です。

■マーケティングコンサルティング事業
デジタルマーケティングの強みに加えて自社事業開発やインハウスマーケティングで培ったノウハウを活かし、単なる獲得型の広告ではなく、獲得後のLTV・ROAS最大化のためのコンサルティングも含めてトータルで顧客利益最大化のサービスを提供致します。
運用型広告・アフィリエイト広告・プロダクト改善・クリエイティブ制作・インフルエンサー施策・キャンペーン開発・キャスティング・認知ブランディング施策・CRM・SEO・データ分析等あらゆる手段を駆使して成果を上げていきます。

■会社概要
会社名  ファンネルアド株式会社
所在地  東京都千代田区内神田2丁目15-4 司ビルディング5F・6F・7F
代表者  畑下俊介
設立   2018年1月4日
事業内容 新規ビジネスインキュベーション事業
     マーケティングコンサルティング事業
資本金  9,000万円
従業員  750名 ※2023年12月見込
会社HP  https://funnelinc.tokyo/

タイトルとURLをコピーしました