クライド、ビジネスパーソン向けデジタルサイネージ「VIFT」にて、日本能率協会が開催する「TECHNO-FRONTIER 2026」のCM放映を開始

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株式会社クライド(本社:東京都渋⾕区 代表取締役社⻑:金田 洋夏)は、⾃社サービスのデジタルサイネージ広告事業「VIFT」にて、一般社団法人日本能率協会(本社:東京都港区、代表:中村 正己)が開催する、「TECHNO-FRONTIER 2026」のCMを2026年2月23⽇(⽉)から放映開始いたしました。

■放映CM 概要

媒体 :ビジネスパーソン向けデジタルサイネージ「VIFT」

期間 :2026 年2⽉23⽇(⽉) 〜 2026 年3⽉22⽇(⽇)

地域 :東京をメインとした主要都市

場所 :VIFT が設置されたオフィスビル

内容 :「TECHNO-FRONTIER 2026」

■放映の背景

VIFTは、主要都市を中⼼としたオフィスビル内に設置されたデジタルサイネージ媒体です。

経営層を含むオフィスビル内の全社員に情報を届ける事が可能なため、BtoB商材やビジネスパーソンをターゲットとする商材との親和性が高い媒体です。

この度「TECHNO-FRONTIER 2026」の更なる認知向上や新たなリード獲得を目的としたプロモーションの⼀⼿として広告を放映いたします。

■「TECHNO-FRONTIER 2026」とは

TECHNO-FRONTIERは、モータ、電源、EMC、制御、熱設計、部品設計・加工といった産業機器を確実に動かすための要素技術と、それらをデータでつなぎ、工場全体を見える化・最適化するDX基盤(データ連携、デジタルツイン、AI、ネットワーク)を一体として捉えた専門展示会の集合体です。

ものづくりを支える要素技術から、それらの価値を最大化するDX基盤まで。

自社技術が工場全体の中でどのような役割を担い、どこで効くのかを、来場者に正しく伝えられる場――それがTECHNO-FRONTIERです。

40年以上にわたり培ってきた要素技術分野の来場者基盤に、データ連携・DX・AIといった次世代基盤が交差し、技術単体の紹介にとどまらない、次の意思決定につながる対話が生まれます。

■ビジネスパーソン向けデジタルサイネージ「VIFT」

〜「想い」を「GIFT」に「VIEW」で贈る〜

VIFT はあらゆるロケーションでビジネスパーソンにアプローチすることが可能なデジタルサイネージ広告です。

オフィスビル内のエレベーターや執務室、休憩室、個室トイレ、ビルエントランスの他、オフィス街の喫煙所など、多くのビジネスパーソンの目に留まる場所に設置することでさまざまな情報を届けることができます。

VIFT はサービス認知の促進〜⾒込み客アプローチまでを支援する、リードジェネレーションツールとしてご活用いただけます。

株式会社クライド「VIFT」サービスサイト

URL:https://vift-lp.craid-inc.com/

■会社概要

社名:株式会社クライド

URL:https://www.craid-inc.com

設⽴:2017 年5⽉31⽇

代表者:金田 洋夏

事業内容:アドテクノロジー事業、デジタルサイネージ事業、メディア開発事業、オフショア開発事業

社名:一般社団法人日本能率協会

URL:https://www.jma.or.jp/

設立:1942年3月30日

会長:中村 正己

事業内容:マネジメントに関する調査及び研究等

■お問い合わせについて

<本サービスに関するお問い合わせ>

TEL:03-5728-5880|Email:vift-ad@craid-inc.com|VIFT事業部 担当:西村

<報道関係のお問い合わせ>

TEL:03-5728-5880|Email:corporate-planning@craid-inc.com|経営企画本部 広報担当:越川

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