KOBUSHI MARKETING合同会社(東京都渋谷区、代表:井上裕介)が運営する渋谷道玄坂の『KOBUSHI BEER LOUNGE & BAR』では、人と人とを繋ぐユニークな取り組みを行い多くのビジネスチャンスを生み出している。そして今回、2026年3月12日(木)19:00~M&Aソーシングクラウドの中代表をゲストに迎え、若手マーケターが集まる交流会を開催すると発表した。

【3月12日(木)19:00~】若手マーケターが集まって2杯目を先輩に奢ってもらう集い【若手マーケター交流会2】ゲスト:中有哉(M&Aソーシングクラウド 代表)
詳細/お申込みは下記URLより

若手マーケター同士の繋がりや情報共有するための会
デジタルマーケティングや新規事業、DX領域で活躍する若手人材が集まる交流イベントを開催します。若手同士での横のつながりはもちろん、先輩マーケターとの縦の接点も生まれる設計です。若手参加者には、特別ゲストであるM&Aソーシングクラウドの中代表(上場企業子会社社長を2社歴任)が、2杯目をご馳走するというユニークな仕掛けも用意。学びと交流を、自然体で楽しめる空間をつくります。SNSやAI活用が当たり前となり、マーケターの役割が高度化する中で、同世代の仲間と語り合い、実践知を持つ経営者と直接交流できる機会は貴重です。将来のキャリアに悩む方、マーケ業界で切磋琢磨できる仲間を見つけたい方にとって、次の一歩を踏み出すきっかけとなる夜をお届けします。

人と人を繋ぐクラフトビール KOBUSHI BEER
コワーキングとバーが一体となった新感覚のスペース「KOBUSHI BEER LOUNGE & BAR」。行ったことがある方はもちろん、前から興味があったけど機会が無かったというような方も、是非この機会にKOBUSHI BEERのコミュニティやビジネスマッチングを体感してみよう。
イベント詳細
日時
2026年3月12日(木) 19:00~
会場
KOBUSHI BEER LOUNGE & BAR
東京都渋谷区道玄坂2-17-2 トップ美奄 2F
03-6679-3642

参加資格
・知り合い or 自社の若手マーケター同伴の方
・若手マーケターに2杯目をご馳走できる方
参加費
参加費 1ドリンク付 2,200円 (事前決済)
参加費 1ドリンク付 3,000円(当日支払)
お申し込みページURL

注意事項
ビジネスイベントに付き、名刺のご持参をお願いいたします。
保険、投資不動産などの営業目的の方、MLM及び宗教関連の方の参加はお断りしております。
一度注文されたチケットは主催者都合によるイベントキャンセルの場合を除き返金は出来ませんので、ご了承の上お申し込みください。
ゲストのご紹介

M&Aソーシングクラウド 代表 中 有哉
東京都出身。20代では自営業でスモールビジネスを経営し31歳で株式会社インタースペースに業界未経験で中途入社。3年目となる2013年からは海外事業の立ち上げでタイに現地法人代表として赴任。立ち上げ3年目で単月黒字を達成し退任して帰国。2017年からはマーベリック株式会社(現株式会社サークア)でアドネットワーク事業の立ち上げに携わり3年で年商20億規模まで成長させる。2020年からは株式会社ピアラの社長室で投資/M&Aを担当し、子会社のピアラベンチャーズを立ち上げファンドの運用を行った。2023年末で退任し現職。
KOBUSHI MARKETINGについて
渋谷発のオリジナルクラフトビール「KOBUSHI BEER」を通じて、人と人とを繋ぐ取り組みをおこなっている。渋谷のマーケターや起業家を集めた4,000人が参加するコミュニティを運営しており年間200本以上のビジネス交流会を主催。また、ウェブIT系やクリエイティブ系の経営者を中心とした10,000人の人脈を使った営業支援メニュー「コミュニティスポンサー」には、成長ベンチャー企業をなど約70社が参加している。

【KOBUSHI MARKETING合同会社】

【KOBUSHI BEER】

【イベント・セミナー・交流会】

【KOBUSHI MARKETINGの顧客事例】
【KOBUSHI BEER 通販サイト】
https://kobushibeer.stores.jp/
KOBUSHI BEERコミュニティスポンサーについて

KOBUSHI BEERコミュニティスポンサーとは、渋谷発のクラフトビールブランドが保有する1万人規模の経営者・マーケター人脈を活用し、月額3万円(税別)からの低コストで「信頼に基づく紹介(リファラル)」による質の高い商談機会を提供するパートナーシップ制度であり、単なる名刺交換に留まらず、渋谷道玄坂の拠点での集客支援付きイベント主催権や4,000名超のクローズドなオンラインコミュニティでの発信権といった「主催者側」としてのブランディング機会も付与されることで、過去にはROI約15倍を達成する事例が出るなど、認知拡大と実利的な売上向上を同時に実現する高い費用対効果が特徴です。


