【283万人の消費行動を徹底分析】サイバーエージェントが「独自フレーム」で紐解く成功法則を海外ビジネスEXPO2026北海道で限定解禁

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■ 株式会社サイバーエージェント 登壇セミナー

陳 沫言                          インバウンド事業本部                   三木 ひなた                     インバウンド消費行動研究室

選ばれる北海道へインバウンド人気の法則と明日から使える実践事例

北海道への外国人来道者数が2024年度に約283万人へと拡大するなか、株式会社サイバーエージェント インバウンド事業本部が独自開発した分析フレーム「ナラティブフレーム」を用いたインバウンドのトレンドに共通する『法則』を成功・失敗の事例とともに解説します。訪日プロモーションの企画に携わってきた知見と、訪日外国人の消費行動に関する定性調査をもとに、自社の商品・サービスを外国人に『選ばれる形』で発信するための視点を紹介します。

日時:2026年7月24日(金) 14:45〜15:15

会場:B会場 B-7(インバウンドビジネスEXPO)

【本セミナーのポイント】

独自開発の分析フレーム「ナラティブフレーム」によるインバウンドトレンド分析を紹介

訪日プロモーションに関する成功・失敗の実例から『選ばれるための法則』を解説

北海道内の事業者がすぐに実践できるアクションを紹介

参加無料・事前登録制で、北海道内の企業も気軽に参加可能

■ 背景:高まる日本企業の海外ビジネス・インバウンド対応への関心

毎年3,000名以上が来場する国内最大級の海外ビジネスイベント海外ビジネスEXPO。今年も、東京・大阪・九州・北海道の4都市へと開催規模を拡大しています。その背景にあるのは、販路拡大や人材確保、インバウンド需要の取り込みなど、日本企業の「海外ビジネス」に対する強い関心です。特に北海道は、2024年度の外国人観光客数が約283万人に達しており、地域企業にとってインバウンド対応は喫緊の経営課題となっています。こうしたなか、インターネット広告事業やメディア&IP事業を展開する株式会社サイバーエージェントよりインバウンド事業本部が出展を決定しました。これは、日本企業の海外・インバウンドビジネスへの参入が、いよいよ本格化していることを象徴する動きといえます。

■ 海外ビジネスEXPO2026北海道とは

株式会社サイバーエージェントの出展は、2026年7月24日(金)に開催される「海外ビジネスEXPO

 2026北海道」にて実現します。インターネット広告事業やメディア&IP事業などを展開する国内有数のIT企業である同社は、今回、インバウンドの消費行動に関する独自データと分析手法を紐解くセミナーを会場内で実施します。国内最大級の海外ビジネスイベントへの大手企業の参画は、日本企業における海外・インバウンドビジネスへの関心の高まりを力強く象徴する動きといえます。

■ 「海外ビジネスEXPO」とは

毎年3,000名以上が来場する、日本最大級の海外ビジネスイベントです。株式会社Resorzと一般社団法人 国際連携推進協会が共同主催し、外務省・ジェトロ・JICAなど多数の公的機関が後援。2026年は東京・大阪・九州・北海道の4都市で開催されます。4回目の開催となる北海道会場では、公的機関10団体以上と海外ビジネスの専門企業20社以上が出展するほか、無料セミナーも多数実施。「インバウンドビジネスEXPO」「グローバル人材EXPO」も同時開催されます。

■ イベント概要

▶ 公式サイトhttps://www.digima-japan.com/expo/hokkaido2026/

■ 株式会社サイバーエージェントについて

■会社概要

■ 本件に関するお問い合わせ

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