『LORDNINE:自分流MMORPG』ワールドレイドおよび成長システム拡張アップデートを実施!

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■初のワールドレイド「運命の遺骸 ヤマ」を実装し、協力型コンテンツを拡張

■アビリティの欠片システムの導入と新規エリア・ダンジョン拡張により、成長コンテンツを強化

■ハーフアニバーサリーを記念したイベントや新商品、バトルパスシーズン13を追加

スマイルゲートは、NX3GAMESが開発したMMORPG『LORDNINE:自分流MMORPG』において、1月21日(水)のアップデートを通じて、新規コンテンツおよび各種イベントを追加したと発表しました。

今回のアップデートでは、『LORDNINE:自分流MMORPG』初となるワールドレイドコンテンツ「運命の遺骸 ヤマ」が新たに実装されています。

本ワールドレイドは、特定の時間帯のみ入場可能なコンテンツで、「Easy」「Normal」「Hard」の3段階の難易度に分かれており、プレイヤーは自身の成長度やプレイスキルに応じた難易度を選択して挑戦することができます。

難易度に応じて報酬も段階的に設定されており、専門家・匠昇格書をはじめ、レジェンド等級の武器を獲得できる武器箱など、さまざまなアイテムを入手することが可能です。

また、新たな成長システムとして「アビリティの欠片」システムが導入されました。

モンスターを討伐することでアビリティの欠片を収集し、一定数を集めることでアビリティブックを製作でき、最終的にはレジェンド等級のアビリティを製作することも可能となります。

さらに、既存コンテンツの拡張も行われました。「試練の塔」は150階まで拡張され、「ガルバナ地下水路」は3階まで開放されています。ガルバナ地下水路3階では、新規ボス「トゥミエル」が登場し、新たな攻略要素が追加されています。

このほか、ハーフアニバーサリーを記念したイベントも実施されます。アイテム履歴イベントをはじめ、イベントパス、ログインイベント、昇格ミッションイベントなど、さまざまなイベントが同時に開催されます。

今回のアップデートや、『LORDNINE:自分流MMORPG』に関する情報は、公式コミュニティより確認可能です。

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