コーディング試験サービス『HireRoo』、「第8回 HRテクノロジー大賞 注目のスタートアップ賞」を受賞

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コーディング試験サービス『HireRoo(ハイヤールー)』(https://hireroo.io)を提供する株式会社ハイヤールー(本社:東京都渋谷区、代表取締役:葛岡宏祐)は、「第8回 HRテクノロジー大賞」(主催:「HRテクノロジー大賞」実行委員会、後援:経済産業省ほか)において、「注目のスタートアップ賞」を受賞しましたので、お知らせいたします。

  • HRテクノロジー大賞とは

「HRテクノロジー大賞」は、日本のHRテクノロジー、人事ビッグデータ(アナリティクス)の優れた取り組みを表彰することで、この分野の進化発展に寄与することを目的に開設された賞です。今年で第8回目の開催となります。

▼「第8回 HRテクノロジー大賞」公式ページ

https://hr-souken.jp/hrtech_award/

【開催概要】

名称:第8回 HRテクノロジー大賞

主催:「HRテクノロジー大賞」実行委員会

応募対象:日本国内で企業活動を行っている企業(外資系含む)、団体の「人事部門」、

および「サービス提供会社」 

賞について

・大賞

・イノベーション賞

・部門賞(人事/サービス提供会社各1社):採用部門賞、ラーニング部門賞、人事システム部門賞、アナリティクス部門賞、人事マネジメント部門賞、人的資本経営部門賞※

・奨励賞(複数社)

・注目スタートアップ賞(複数社)

・地方活性賞

 ※第7回から「人的資本経営部門賞」を新設しました。

授賞式 :2023年9月に開催予定

  • HireRoo(ハイヤールー)概要

『HireRoo』はエンジニア採用のコーディング試験サービス。長年の課題である入社後のミスマッチ防止は、近年のジョブ型雇用の広がりでさらに重要視されています。見極めの手段や精度に悩む採用担当者が多い中、HireRooはオンライン完結の使いやすい設計で誰でも容易に候補者のスキルを可視化できます。

問題はアルゴリズムから実践形式、システムデザインまで豊富に揃い、AIによる自動採点、解答過程を再生できるプレイバックなど、技術評価に必要な機能も網羅しています。

以上の機能を踏まえ、HRテクノロジー大賞には「客観的に候補者のスキルを判断でき、エンジニア採用のミスマッチ防止に寄与する優れたサービスである」と評価され、受賞にいたりました。

GMOインターネットグループ株式会社、小野薬品工業株式会社等をはじめとする100社以上に導入いただき、累計選考数は10,000件を突破。採用管理システム『sonar ATS』との連携により、現在さらに利用者層を拡大中です。

【会社概要】

会社名:株式会社ハイヤールー

所在地:東京都渋谷区円山町28−1 渋谷道玄坂スカイビル 11F

代表者:代表取締役 葛岡 宏祐

設立:2020年12月10日

事業内容:インターネットサービスの企画・開発

運営URL:https://hireroo.io

【お問い合わせ先】

本記事に関するお問い合わせは、下記メールアドレス宛にご連絡ください。

pr@hireroo.io(担当:葛岡・高柴)

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