フエニックス・コンタクトは2023年本社創設100周年、日本法人設立35周年を迎えます

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産業用接続機器、制御製品およびオートメーションソリューションのマーケットリーダーであるPHOENIX CONTACT(本社:ドイツ、ブロンベルグ)は2023年に創設100周年、日本法人であるフエニックス・コンタクト株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:青木良行)は設立35周年を迎えます。

産業用接続機器、制御製品およびオートメーションソリューションのマーケットリーダーであるPHOENIX CONTACT(本社:ドイツ、ブロンベルグ)は2023年に創設100周年、日本法人であるフエニックス・コンタクト株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:青木良行)は設立35周年を迎えます。

ドイツ本社は1923年5月、ドイツのノルトライン=ヴァストファーレン州のエッセン(Essen)で家族経営の企業として創設されました。創設当初より、端子台を中心とした製品開発を生業とし、現在本社の所在地であるブロムベルク(Blomberg)に移転した後も、電子機器やネットワーク・通信機器にも製品種を拡大してまいりました。” Passion for technology and innovation” (テクノロジとイノベーションに情熱を注いで)を経営理念の中心に置き順調に発展し、今日では世界55か国以上で2万人以上の従業員が働くグローバル企業へと成長いたしました。

フエニックス・コンタクト日本法人は1987年に世界で10番目、アジアでは初の現地法人として神奈川県横浜市に設立され、本年35周年を迎えます。

ここまで周年を無事迎えられたのは、これまで弊社製品をご愛顧いただき、ご支援いただきました全てのお客さま、そしてステークホルダーの皆さまのおかげと心より感謝申し上げます。

現在フエニックス・コンタクトは、全社で“All Electric Society”のコンセプトを掲げ、気候変動への対策、持続可能な事業・開発の実現を、テクノロジとイノベーションで支援すべく、事業に取り組んでおります。弊社の強みである電化、ネットワーク化、オートメーション化を推進する10万種以上の革新的な製品群により、今後も皆さまと共により一層、持続可能な産業と社会づくりに貢献してまいります。

2023年は周年記念ロゴをはじめとする様々なアニバーサリーコンテンツを発信し、これまでのフエニックス・コンタクト、そして今後の弊社をより深く知っていただく活動を行ってまいります。
今後のフエニックス・コンタクトにぜひご期待ください。

■周年記念ロゴ

グローバル100周年ロゴ(左),、日本法人35周年ロゴ(右)、日本法人35周年ロゴ(右)グローバル100周年ロゴ(左),、日本法人35周年ロゴ(右)、日本法人35周年ロゴ(右)

  • グローバル100周年ロゴ(左):弊社コーポレートカラーを使用し、弊社グローバル企業理念にもある弊社のDNAでもあるフレーズ、”Passion for technology and innovation”(テクノロジとイノベーションに情熱を注いで)”を配置しています。
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    日本法人35周年ロゴ(右):弊社コーポレートカラーを使用し、これまで、そして今後も、お客様やステークホルダーの皆さまと共につながっていく通過点をイメージしています。

 <フエニックス・コンタクト株式会社について>
世界55か国以上の海外支社を展開し、従業員20,300人以上、創業100年以上の歴史を持つドイツの産業用接続機器、制御製品および通信機器のマーケットリーダー、フエニックス・コンタクト社の日本法人。日本国内では本社(神奈川県横浜市)をはじめ11拠点、および配送センター(神奈川県川崎市)を通じ、DINレール搭載用端子台・プリント基板用端子台・産業用コネクタなどの接続機器や、信号変換器・電源・リレーを中心とする電子機器、サージ保護機器、および産業用ネットワーク機器など10万点以上におよぶ製品の販売およびカスタマーサービスを行う。詳細はHPをご覧ください。https://www.phoenixcontact.co.jp

以上

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