企業と顧客をつなぐプラットフォーム「おもてなしSuite」が「IT導入補助金2022」の対象ツールに認定されました!

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企業と顧客をつなぐDXクラウドサービスを展開する株式会社ショーケース(東京都港区、代表取締役社長:永田豊志、証券コード:3909、以下ショーケース)の開発・提供する企業と顧客をつなぐプラットフォーム「おもてなしSuite」が、経済産業省が推進する「IT導入補助金2022」の対象ITツールに認定されました。

 

  • IT導入補助金2022について

中小企業・小規模事業者等のみなさまが自社の課題やニーズに合ったITツールを導入する経費の一部を補助することで、みなさまの業務効率化・売上アップをサポートするものです。

自社の置かれた環境から強み・弱みを認識、分析し、把握した経営課題や需要に合ったITツールを導入することで、業務効率化・売上アップといった経営力の向上・強化を図っていただくことを目的とした補助金です。

トップページ | IT導入補助金2023
令和元年度補正予算・令和3年度補正予算「IT導入補助金2023(サービス等生産性向上IT導入支援事業)」のポータルサイトです。本事業は、ITツールを導入しようとする事業者に対して、ITツール導入費用の一部を補助する制度です。

「おもてなしSuite」をご導入いただく中小企業・小規模事業者等のみなさまは初期費用・月額費用ともに最大450万円の補助を受け取ることが可能になります。(※申込期間:2022年12月22日まで)

 

  • 「おもてなしSuite」について

~Webでの接客におもてなしを~
『おもてなしSuite』は「有人・AI両方に対応可能なチャット機能」「ローコードフォーム作成機能」をはじめとした、Webでの接客を実現するサービスです。

おもてなしSuite|Webでの接客におもてなしを
おもてなしSuiteは、AI・有人どちらも備えたチャット・ローコードフォームによって一歩先のWeb接客を提供します。デジタル領域の顧客窓口はおもてなしSuiteにお任せください。

「有人・AIによる無人の両方に対応可能なチャット機能」では、AIチャットボットのモニタリングや、オペレータによるチャット割込み・引継ぎをする機能等により、顧客からの問い合わせをシームレスに早期解決する最適なサポートの提供を実現でき、抽出したチャットの会話履歴や満足度アンケート結果を新たなCX向上施策に活用することも可能です。

「ローコードフォーム作成機能」では、Web制作・プログラミングなどの専門的な知識がない⼈でも、直感的な操作でフォームを作成できるローコードツールです。必要に応じて、7年連続シェアNo.1のEFO(⼊⼒フォーム最適化)ツール「Form Assist(フォームアシスト)」の知⾒を持つ専任担当者によるサポートを受けられます。

テレビCM動画:
<チャットツール篇 30秒編> 

 

<入力フォーム篇 30秒編>

 

※「おもてなしSuite」は、株式会社ショーケースの登録商標です。

ショーケースはIT導入補助金のIT導入支援事業者として、中小企業・小規模事業者等の企業を支援することで、「おもてなしテクノロジー」を社会に提供していきます。

 

  • 【株式会社ショーケース 会社概要】

代表取締役社長:
 永田 豊志
所在地:
 東京都港区六本木1-9-9 六本木ファーストビル14F
設立:
 1996年2月1日
上場証券取引所:
 東京証券取引所 スタンダード市場
証券コード:
 3909
コーポレートサイト:
 https://www.showcase-tv.com/

コアバリュー :
 「おもてなしテクノロジーで人を幸せに」
私たちは人が感じる「不」を取り除き「幸せ」に導くお手伝いをしています。
そして、私たちの喜びは、人の期待を超え、感動や満足感を提供するしくみ=おもてなしテクノロジーで、幸せな人を増やしていくことです。

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