調剤薬局向け処方箋入力支援AI-OCRサービス「薬師丸賢太」、2022年10月11日に累計処方箋読み取り枚数100万枚突破

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NeoX株式会社(東京都渋谷区 代表取締役 何書勉)が提供する、調剤薬局向け処方箋入力支援AI-OCRサービス「薬師丸賢太」は、2022年10月11日に累計処方箋読み取り枚数が100万枚を突破したことをお知らせいたします。

2022年1月のサービスリリース以降、全国の調剤薬局様への導入が進み、2022年10月末には月間の読み取り枚数が30万枚を超える見込みでございます。

■ 「薬師丸賢太」 処方箋読み取り枚数推移 
(※NeoX自社調べ。)

当社はこれからも、医療・薬局業界に関わる企業との連携強化を実施し、新機能や精度の向上を通して、調剤薬局の業務負荷の軽減、調剤過誤防止に貢献できるよう尽力して参ります。

■ 「薬師丸賢太」とは
「薬師丸賢太」は紙の処方箋情報をOCR(文字情報をデジタル化する)技術を活用し、調剤薬局で利用するレセプトコンピューターへ処方箋内容を高速かつ正確に自動で情報を出力することで、薬局事務の処方箋入力作業を支援するソフトウェアです。
マルチデバイス連携といったユビキタスコンピューティング技術で薬局業務の効率化、処方箋入力作業のミス削減を実現します。

<NeoX株式会社の会社概要>
所在地:東京都渋谷区代々木1-25-5 BIZ SMART代々木
代表者:代表取締役  何 書勉
会社HP:https://www.neox-inc.com/
薬師丸賢太HP:https://yakumaru.ai/

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