樹林AI株式会社は、関西エアポート株式会社との対談記事がForbes JAPAN BrandVoiceに掲載されることをお知らせします。

関西エアポートは、関西国際空港・大阪国際空港・神戸空港を運営し、World Airport Awards 2026「World’s Best Low-Cost Terminal」部門で世界1位を獲得。現在、KIX-ITMカード会員向けの電話・FAQ・チャット対応でAI活用を進め、新たなロイヤリティプログラムへの展開も見据えています。
今回の対談では、AIが一次対応を担い、人は判断や寄り添いに集中する新しい空港CX、24時間・多言語対応、非常時の旅客支援、One to Oneのパーソナライズまで、「AI空港」の次の姿を議論しています。
記事はこちら
https://forbesjapan.com/articles/detail/101748
掲載概要
媒体: Forbes JAPAN BrandVoice
掲載:2026年8月20日(木)
タイトル:
「民間だから決断できた──関西エアポートが樹林AIと描く『進化し続ける空港』次の一手」
登場者
山谷佳之|関西エアポート 代表取締役社長
前薗 喬|関西エアポート マーケティング部 カスタマーエンゲージメント グループリーダー
オオイ・ライス|樹林AI 創業者・代表取締役CEO
廣野研一|樹林AI 執行パートナー
樹林AIについて
樹林AIは、高い成果を追求する企業のためのAIエージェントを開発しています。メール・電話・メッセージングといったあらゆるビジネスコミュニケーションと、その背後にある業務フローを自動化し、人と組織を定型業務から解放。創造性と意思決定に集中できる環境を実現します。
創業から短期間で世界有数の急成長を遂げ、現在は日本、韓国、シンガポール、米国、英国、インド、マレーシア、タイ、インドネシアなど世界各地で事業を展開。すでに複数の大手企業に導入され、既存のツールやシステムとシームレスに連携しながら、105以上の言語で業務を遂行しています。深刻化する労働力不足という社会課題に応え、企業が次の成長へと踏み出すための基盤となることを目指しています。
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