【4月就任の新広報担当者に朗報!】人気講座『新任広報育成 速習コース』で「1周年&100人突破記念キャンペーン」を開催、ゴールデンウィーク期間20%引きに!オンデマンドなのでいつでもどこでも学べる!

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テレビや新聞でお馴染みのカレー専門のコンサルティング会社である株式会社カレー総合研究所(所長:井上岳久/東京都渋谷区)は、所長の井上岳久が井上戦略PRコンサルティング事務所代表として日本を代表する広報PRコンサルタントとして有名ですが、その井上が講師として参画する、成果にこだわる結果の出せる広報パーソンの育成機関「日本広報教育センター」のオンデマンド講座「新任広報育成講座 速習コース」が「1周年&100人突破記念キャンペーン」を開催しゴールデンウィーク期間に申し込むと20%引きになります。
https://nihon-prec.jp/pr.html

「日本広報教育センター」が日本の広報パーソンの能力向上を目指し、昨年3月に開設されました。一流の広報コンサルタントが集まり低料金で短時間かつ効率的に広報スキルを身に付けることができると評判で、これまで多くの方に受講いただいております。

 今回、広報新任担当者向け「新任広報育成講座 速習コース」が開講1周年となることと受講者が100名を突破したことを記念し、ゴールデンウィークのみ20%割引で講座を受講できる特別キャンペーンを実施することとなりました。
 4月に広報に着任し1か月で現場を経験した方から、ゴールデンウィークの期間を活かして知識を体系的に学びたいという問い合わせが多いことから急遽、実施することとなりました。

■キャンペーン概要
<対象講座>広報の初心者対象「新任広報育成 速習コース」
       https://nihon-prec.jp/pr.html
<内  容>キャンペーン価格(20%割引)
      39,500円(税込)
<対象期間>4月28日(金)~5月7日(日)ゴールデンウィーク期間
      ※この期間中に申し込まれた方が割引となります。
       (受講期間ではございません)
<申込方法>日本広報教育センター「オンデマンド講座」よりアクセスしてください。
      https://nihon-prec.jp/pr.html

■広報の初心者対象「新任広報育成 速習コース」について
広報を担当するからには本格的に基本を学んで業務に挑みたいという基礎力を重要視する方に最適な講座です。しかも、忙しく時間のないビジネスパーソンには約5時間の速習で広報の基礎知識や業務内容を効率的に学ぶことができます。

[講座名]新任広報育成講座 速習コース
[形 式]オンデマンド(オンライン)
[対 象]広報の初心者、本年4月に広報部に着任した方など
[内 容]内容は、広報体系、広報理論、メディア論、広報実務(PRコンテンツ、リリース、メディアコンタ

     クト、社内広報、危機管理広報、広報マネジメント)、新広報論(戦略広報)で、広報の理論から

     実務、最新広報まで、広報全般を網羅したものになっています。
[カリキュラム]第1部 広報体系
        第2部 広報理論
        第3部 メディア論
        第4部 広報実務1 PRコンテンツ
        第5部 広報実務2 リリース
        第6部 広報実務3 メディアコンタクト
        第7部 広報実務4 社内広報/WEB広報
        第8部 広報実務5 危機管理広報
        第9部 広報実務6 広報マネジメント
        第10部 新広報論 戦略広報
[学習時間]5時間31分 (2倍速で2時間15分) 
[料 金]39,500円(4/28~5/7の期間、通常49,500円の約2割引き)
[キャンペーン割引対象期間]4月28日(金)~5月7日(日)ゴールデンウィーク期間
              ※この期間中に申し込まれた方が割引となります。
               (受講期間ではございません)
[申し込み] https://nihon-prec.jp/pr.html
[お問い合わせ]info@nihon-prec.jp
[特 典]さらに特典として、講座を修了した方は、広報パーソンの認定資格「PRエキスパート初級」の取得試験に挑戦できます。合格した方で必要とする場合は、証明書(ディプロマ)を実費(5,000円)で発行します。
[講  師]井上岳久
講師を務めるのは、PRコンサルタントの井上岳久氏。広報業界で年間100以上の企業研修や公開講座をこなす、広報専門のカリスマ講師です。特に広報の初心者からは「説明がとても分かりやすい」「明日からでも生かせる知識が得られた」など、高い評価を得ています。

「日本広報教育センター」とは!
 我流や自社流の広報を展開しテレビや新聞、Webへの露出が少なく成果が出ず、悩んでいる企業が多くいます。その原因は、広報のほんの少しのスキルが足りないことが原因と分析しています。広報は広告のように多額の費用を必要とする手法に対し、スキルと知恵が必要と言われています。広報は必要最低限のスキルがないと成果が出ない手法です。
この広報スキルを、短時間でいつでもどこでも低料金で短時間かつ効率的に身に付けることができる機関です

日本広報教育センターは知識付与だけでなく結果の出せる広報パーソンの育成にこだわった広報パーソン育成の専門機関です。新任向け「新任広報育成講座 速習コース」をはじめ広報専門eラーニング講座を多く展開しております。
●日本広報教育センター https://nihon-prec.jp/index.html?id=about

◆ 大好評の人気広報講座 ◆
(1)広報の初心者(1年未満)対象「新任広報育成 速習コース」

   https://shop.deliveru.jp/pr-ir/pr/ivwhue1k/
(2)広報実務経験者1~3年対象「ベーシック広報実務マスターコース/速習コース」

   https://shop.deliveru.jp/pr-ir/pr/ivkpnrgh/
(3)広報リーダー対象「アドバンス広報実務スキルコース/速習コース」

   https://shop.deliveru.jp/pr-ir/pr/ivfbaibc/
(4)リリースを極めたい方「広報実務スキル専科リリースマスターコース」

   https://shop.deliveru.jp/pr-ir/pr/ivwziesb/

(5)PRで売れる仕組みを作りたい方「マーケティングPR<新企画編>」

   https://shop.deliveru.jp/sales-marketing/marketing/iv1x0oob/

■■■各講座のご案内■■■

1)広報の初心者対象「新任広報育成 速習コース」
  https://shop.deliveru.jp/pr-ir/pr/ivwhue1k/

 広報を担当するからには本格的に基本を学んで業務に挑みたいという基礎力を重要視する方に最適な講座です。しかも、忙しく時間のないビジネスパーソンには約5時間の速習で広報の基礎知識や業務内容を効率的に学ぶことができます。

[講座名]新任広報育成講座 速習コース
[形 式]オンデマンド(オンライン)
[対 象]広報の初心者、本年4月に広報部に着任した方など
[内 容]内容は、広報体系、広報理論、メディア論、広報実務(PRコンテンツ、リリース、メディアコンタ

     クト、社内広報、危機管理広報、広報マネジメント)、新広報論(戦略広報)で、広報の理論から

     実務、最新広報まで、広報全般を網羅したものになっています。
[学習時間]5時間31分 (2倍速で2時間15分) 
[料 金]39,500円(4/28~5/7の期間、通常49,500円の約2割引き)
[キャンペーン割引対象期間]4月28日(金)~5月7日(日)ゴールデンウィーク期間
              ※この期間中に申し込まれた方が割引となります。
               (受講期間ではございません)
[申し込み] https://nihon-prec.jp/pr.html
[お問い合わせ]info@nihon-prec.jp

2)広報実務経験者1~3年対象「ベーシック広報実務マスターコース/速習コース」
  https://shop.deliveru.jp/pr-ir/pr/ivkpnrgh/

広報の実務を担当者で経験の浅い方(広報歴おおむね3か月以上3年未満)を対象とした短時間で広報の基礎が習得できる講座です。
広報の現場に立ち、なかなか時間が取れない広報パーソンのために、主要な広報実務を約5時間の速習で習得できます。広報部でないが、広報業務を経営やマーケティングに取り入れたいビジネスパーソンにも短時間で広報業務内容が把握できます。

[講座名]ベーシック広報実務マスター 速習コース
[形 式]eラーニング
[対 象]広報の中級者
[内 容]広報コンテンツづくりとしてニュース性、基本PRコンテンツ、応用PRコンテンツ、年間広報計画表の

     立案、広報コンテンツのボトムアップ法とトップダウン法、ハイクオリティのリリースを作成する方法

     として、リリース作成の基本、リリースのパートごとのポイント、リリース作成の基本フロー、リリー

     スの配信とメディア交渉の基本業として、リリース配信の基本、5大メディアの把握、メディアリスト

     の作成法、メディア交渉の基本(姿勢、考え方、注意点)、メディア人への接触の作法及び要諦まで、

     広報で必要な実務全般を網羅したものになっています。

     広報は近年、たいへん注目されています。テレビや新聞、Webなどのメディアに頻出する企業の成長が

     著しいことからわかるとおり、広報は経営に必要不可欠な機能となりつつあります。

[カリキュラム]第1部:広報実務①「広報コンテンツ」マスター

        ニュース性(ニュースバリューとは)、企業活動におけるPRコンテンツ、基本PRコンテンツと

        応用PRコンテンツ、年間広報計画表の立案、広報コンテンツ創出法、ボトムアップ法、トップダ

        ウン法、

        第2部:広報実務②「リリース作成」マスター

        リリース作成の基本、リリースのパートごとのポイント、リリース作成の基本フロー(情報の入

        手、情報整理、ニュースバリュー抽出、タイトル案の創出、下書き、清書、校正、完成)、

        第3部:広報実務③「配信&メディア交渉」マスター
        リリース配信の基本、メディアの把握(新聞、テレビ、雑誌、ラジオ、Webの5大メディア)、

        メディアリストの作成法、メディア交渉の基本(姿勢、考え方、注意点)、メディア人への接触

        の作法及び要諦
[学習時間]5時間31分  
[料 金]49,500円(税込)
[申し込み]https://nihon-prec.jp/pr.html
[お問い合わせ]info@nihon-prec.jp
[特 典]さらに特典として、講座を修了した方は、広報パーソンの認定資格「PRエキスパート中級」の取得試験に挑戦できます。合格した方で必要とする場合は、証明書(ディプロマ)を実費(5,000円)で発行します。

3)広報リーダー対象「アドバンス広報実務スキルコース/速習コース」
   https://shop.deliveru.jp/pr-ir/pr/ivfbaibc/

メディアで高掲載を勝ち取るためには一流広報パーソンの使う広報応用実務スキルが必要です。この広報の高い成果を発揮させるために、基本を身につけた上に必要な応用といえる広報実務を約5時間の速習で習得できます。広報部ではないが、広報業務を経営やマーケティングに取り入れたいビジネスパーソンも短時間で広報業務内容の把握ができます。

本講座の目的は、広報実務者の業務遂行上、成果が出ない障壁となる3つの課題があると考えています。
 <課題1>広報の武器がリリースしかない!

     (基本リリースの一辺倒で他の打つ手を知らない。これでは広報としては新人レベルですね!)
 <課題2>広報コンテンツの量が極端に少ない!

     (ネタ欠乏症で、ネタを創り出せない。ネタがなければ、広報は始まりません)
 <課題3>メディアへ交渉していない!

     (リリース配信するだけで、その後はただ待つだけ!これなら中学生でもできますね)
これらの課題を解決することを目的としております。うまく改善できれば、成果ができます。(あなたの成果ができないのは、このスキルを知らないだけかもしれません)。
そして、一流広報パーソンへ飛躍することを目指します。

4)リリースを極めたい方「広報実務スキル専科リリースマスターコース」

  https://shop.deliveru.jp/pr-ir/pr/ivwziesb/

メディアで高掲載を勝ち取るためにはクオリティの高いリリースを配信することが不可欠です。先進広報企業がメディアに定期的かつ継続的に露出できるのは、所属する一流広報パーソンがリリースのテクニックや掲載ノウハウを多数有しているからです。
この一流広報パーソンが使うリリースのマル秘ともいえるリリースのスキルを、本講座では広報業界No.1コンサルタントが余すことなく紹介します。一流広報パーソンが例外なく有する、メディアが採用したくなるリリーステクニックを約5時間の速習で習得できる貴重な講座です。

5)PRで売れる仕組みを作りたい方「マーケティングPR<新企画編>」

  https://shop.deliveru.jp/sales-marketing/marketing/iv1x0oob/

広報実務マスター「マーケティングPR〈新企画編〉」とは、広報PRを軸に売れる仕組みを構築する新しいマーケティング手法を学ぶ講座です。マーケティングのハイレベルな手法として欧米及び日本のマーケティング先進企業で注目されている「マーケティングPR」を学びます。

近年、メディアの変質、情報量の増大、消費行動の激変などの経営環境の著しい変化により、従来のマーケティング手法が機能しなくなっているといわれています。ベネフィット主体で開発した商品を広告中心にプロモーション展開する従来のマーケティングは限界にきています。この状況を打開するために注目されているのが「マーケティングPR」です。欧米では多くの企業が、この手法を武器に大成功し世界を席巻しており、日本でも華々しい成果をあげている企業が多数現れています。

本講座は幅広い業種で成果を上げているマーケティングPRプランナー兼コンサルタントに講師を依頼し、そのベールに包まれた手法を公開しております。商品やサービスを発売したが、思うように売れず悩んでいるマーケティング担当者、経営者の方には、是非、一度、学んでいただきたい内容です。

■日本広報教育センターの3大事業
具体的には、企業向け広報研修「あなたの会社の広報研修室」事業、広報資格「PRエキスパート」事業、「戦略PR協会」事業の3つの事業を中心に実施します。
当センターは、単に知識を有するだけの広報でなく、実践力を重視し『結果を出せる広報』にこだわります!

<主な事業>
・広報PR研修事務局~広報担当者や広報スキルを得たい方などを対象に研修を実施
・PRエキスパート資格~広報の専門家を目指す方や、キャリアアップを希望する方などに向けて認定資格試験を実施
・戦略PR協会~広報PRの専門家や実践者などが行う最前線の広報活

<機関の概要>
【団 体 名】日本広報教育センター
【事業 概要】1)企業向け広報研修「あなたの企業の広報研修室」の運営
       2)広報資格「PRエキスパート」の運営
       3)戦略PR協会の運営
【会   長】小原江利子
【活動開始日】2022年3月22日
【U  R  L】https://nihon-prec.jp/
【連 絡 先】info@nihon-prec.jp
【ミッション】広報組織を構成する要員である個々の広報パーソンの能力及びスキルを最大限に高める。
【目  的】広報組織を構成する要員である個々の広報パーソンの能力及びスキルを最大限に高める。
 ・日本全体の広報パーソン一人一人の実務能力の底上げ
 ・企業内「広報研修」により広報部署の広報担当者の実務能力の向上
 ・広報でキャリアアップを望む「PRエキスパート」を育成し、社会の各所で活躍する人材の輩出
 ・最新の広報理論である「戦略広報」の実践会「戦略PR協会」で最前線の広報活動の支援
 ・広報の実務上で必要不可欠な基本スキルの教授
 ・第一線で活躍するために必要な広報の専門応用スキルの教授
 ・スキルを実践で使いこなせるようにするトレーニングの実施
【設立趣旨】広報はここ数年で企業において重要性が叫ばれ必要性が高まっています。
しかし、広報を導入し展開しても思うような成果を挙げることができず悩んでいる企業が多いのが現状です。
その主因は、現場で質の高い広報を実行する広報パーソンがいないことです。広報を自在に展開し遂行できる人材がいなければ成果が出ないのは当然と言えます。
では、なぜ企業に遂行する人材がいないのか?結果を出せる人材がいないのでしょうか?

それは、広報パーソンを育てる機関がほとんどなく、また教える教師などもいないことが原因です。
大学などの教育機関では学部すらなく社会人対象の研修機関もプログラムが少ないのが現状です。学びたいと思っている人が多いのに適切に学ぶことができないのです。そこで、全国の広報パーソンのため、我々が立ち上がり広報の成果にこだわる広報パーソンを育成したいと思います。

↑企業向け広報研修「あなたの会社の広報研修室」オンライン講座

↑企業向け広報研修「あなたの会社の広報研修室」研修/講師派遣

↑個人向け広報資格「PRエキスパート」の付与

↑プロ向け研修会「戦略PR協会」の勉強会の主宰

講師:井上岳久について

広報(PR)を事業の中核に組み込み、戦略的に事業成長を大きく促進させる手法「戦略広報」を指導するコンサルタント。商社などに勤務後、横濱カレーミュージアム・プロデューサーなどで辣腕を振るう。2002年代表に就任、入館者数減少に悩む同館をわずか1年で復活に導き、年100回以上のイベントを実施し週2~3回のリリースを配信するという独自の理論に基づいて広報(PR)を実施し大成功を収める。2006年退任後、戦略広報の手法を講演やコンサルティングで大企業及び官公庁など中心に指導の展開を開始。指導先は中央官公庁や地方自治体から大学、大企業、各種業界団体、中小企業と幅広く、これまで1千社以上にわたり、広報(PR)に関する講演も年間100回以上行っている。
また、カレー研究の第一人者としても知られ、カレーの文化や歴史、栄養学、地域的特色、レトルトカレーなどカレー全般に精通しており、カレー業界全体のPRのために「株式会社カレー総合研究所」を設立し、代表取締役も務めている。スープカレーやフレンチカレー、白カレー、カレー鍋、キーマカレー、バターチキンカレー、ご当地レトルトカレーなど、カレーブームを巻き起こしたことでも有名。テレビ東京『ソロモン流』、NHK『おはよう日本』、フジテレビ『笑っていいとも』、TBS『マツコの知らない世界』(2回出演)など、テレビや新聞、雑誌などにも毎年100回程出演。近年、後進の指導にも注力し「カレー大學」を設立し、次世代のカレー業界を牽引するプロフェッショナルを育成している。1968年生まれ。

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