PayPay等の電子決済サービスの対応自治体が大幅に増加!1,086の自治体で利用可能に。

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株式会社アイモバイル(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:野口哲也、東証プライム市場)が運営するふるさと納税サイト「ふるなび」( https://furunavi.jp/ )は、電子決済サービスの対応自治体が増加し、1,086自治体で利用可能になったことをお知らせいたします。

ふるなびでは、寄附の決済手段としてAmazon Pay、PayPay、楽天ペイ、d払いの4つの電子決済サービスを導入しています。
この度、1,086自治体で電子決済サービスが利用可能になり、より便利にふるさと納税をご利用いただけます。
また、4月7日(金)12:00より『最大20%分還元!2023春のSUPER特×特祭り 2つのキャンペーンに事前エントリー&寄附でふるなびコインがもらえる!』を開始しました。Amazon Pay、PayPay、楽天ペイ、d払いの利用でふるなびコインが1%分増量され、最大20%のふるなびコインがもらえます。
今後もユーザーの利便性向上を図り、ふるさと納税の利用を促進してまいります。

■キャンペーン概要

  • 『最大20%分還元!2023春のSUPER特×特祭り 2つのキャンペーンに事前エントリー&寄附でふるなびコインがもらえる!』
    https://furunavi.jp/c/cp_present202304

■ふるさと納税サイト「ふるなび」について
「ふるなび」では、ふるさと納税を通じて全国の市町村に寄附金を集めることで地域活性化を支援しています。
2022年、「ふるなび」は寄附者へのふるさと納税の認知啓蒙およびサービス利用満足度の向上を目的として、寄附額に応じてもらえる「ふるなびコイン」の交換先を拡充し、AmazonギフトカードやPayPay残高※、dポイント※2、楽天ポイント※3に交換可能になりました。引き続き、ふるさと納税者及び契約自治体の、「ふるなび」サービス利用満足度の向上を目指してまいります。
※1 PayPayマネーライトが付与されます。PayPayマネーライトの出金はできません。
※2 dポイントの有効期限は獲得月から起算して48か月後となります。
※3交換できる「楽天ポイント」は通常ポイントとなります。

■「ふるなび」サービス一覧
・ふるさと納税コンシェルジュサービス「ふるなびプレミアム」( https://furunavi.jp/premium/
・あとからゆっくり選べるポイント制ふるさと納税「ふるなびカタログ」(https://furunavi.jp/catalog
・ふるさと納税で旅行に行ける「ふるなびトラベル」( https://tp.furunavi.jp/
・クラウドファンディング型ふるさと納税サイト「ふるなびクラウドファンディング」 (https://fcf.furunavi.jp/

【アイモバイルについて】
アイモバイルは、『“ひとの未来”に貢献する事業を創造し続ける』というビジョンを実現するために、ふるさと納税をはじめとした「コンシューマ事業」と、テクノロジーを駆使した「インターネット広告事業」の2つの領域で成長しているマーケティングカンパニーです。

【株式会社アイモバイル 会社概要】
社名 : 株式会社アイモバイル
所在地: 東京都渋谷区桜丘町22-14 N.E.S.ビル N棟
代表者: 代表取締役社長 野口 哲也
設立 : 2007年8月17日
URL  : https://www.i-mobile.co.jp/

■本リリースに関するお問合せ
株式会社アイモバイル
事業企画本部 自治体サービス事業部
Mail: support@furunavi.jp
※メディア関係者様は以下の専用お問合せフォームよりご連絡ください。
https://furunavi.jp/Faq/Contact/Media )

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