特定技能外国人の人材獲得競争激化対策の決定版!【利用料無料】ミャンマー人特定技能候補者リアルタイム検索機能提供開始 説明会開催【1/18 12時zoom,YoutubeLIVE無料生配信】

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「特定技能人材を雇用したいが国内在住者が採用できなくなってきた」
「雇用してもすぐに転職され困っている」
そんな声が聞かれ、日に日に激化する特定技能外国人の求人獲得競争。
その打開策の決定版として、「ミャンマー人特定技能候補者リアルタイム検索機能」がついに開始されます。
利用料は無料!しかもミャンマー・ユニティの人材データベースと直結しているため、毎日変化する人材リストをリアルタイムで把握することが可能です。
今回「ミャンマー人特定技能候補者リアルタイム検索機能」の利用方法などをご説明するため、ミャンマー政府認定No.1人材送り出し機関「ミャンマー・ユニティ」は、1月18日に【利用料無料】ミャンマー人特定技能候補者リアルタイム検索機能提供開始 説明会を開催いたします。奮ってご参加ください。

 

  • 特定技能外国人のニーズが急増、人材獲得競争が激化

入管庁の発表では、2022年11月末時点の特定技能1号在留外国人人数は12万3,679人と急増しています。
しかしながら、特定技能外国人の人材獲得競争は日に日に激化。
特定技能外国人の雇用を希望する企業や人材紹介会社からは
 「特定技能外国人を雇用したいが国内在住者が採用できなくなってきた」
 「転職が多くて困っている」
 「面接のドタキャンが多く困っている」
 「内定辞退が多く困っている」
 「面接・内定・採用までのプロセスを効率化したい」
 「もっと日本語力が高い特定技能資格者を採用したい」

このような声が聞かれるようになってきました。
 

  • 外国人材紹介の歩留まりを劇的に改善

そこで、特定技能外国人の採用に関わるすべての方々の悩みを解消すべく、ミャンマー政府認定No.1人材送り出し機関「ミャンマー・ユニティ」は、1月18日に【利用料無料】ミャンマー人特定技能候補者リアルタイム検索機能提供開始 説明会を開催いたします。

ミャンマー人特定技能候補者リアルタイム検索機能の特徴は次の通りです。

 ✓ 利用料無料!
 ✓ いつでもどこでも人材を即検索可能
 ✓ ミャンマー・ユニティの人材データベースと直結!
 ✓ 毎日変化する候補者情報をリアルタイムに把握
 ✓ 求人票→一次選考→最終選考が1週間で可能に
 ✓ 自己紹介動画(1分)の提供
     ✓ 一次選考をスムーズに
     ✓ 大量面接による手間を最小限に
     ✓ 面接ドタキャンによる無駄を最小限に
 ✓ 1週間で素早く内定
     ✓ 他社に取られる前に素早くマッチング
     ✓ 人材獲得競争に打ち勝つにはこれしかない!

この「ミャンマー人特定技能候補者リアルタイム検索機能」を利用すると、
採用企業様は、優秀な人材を素早く確保できるようになります。
人材紹介会社様は、獲得した求人のマッチング率を高め、経営を効率化できるようになります。

ぜひ、1月18日の【利用料無料】ミャンマー人特定技能候補者リアルタイム検索機能提供開始 説明会にご参加下さい。

今回は新型コロナウイルス感染予防対策として、ZOOM・YouTube Liveを使ったオンラインでの開催になります。
オンライン開催のため、今まで会場に来ることができなかった遠方の方々も、インターネット環境があれば全国どこからでもご参加いただけます。
今回も参加申込フォームに、ご質問・ご意見の入力欄をご用意しております。ぜひ皆様の声をお聞かせください。 事前にいただいたご質問・ご意見につきましては、すべてセミナーにて回答させていただこうと考えております。
是非、事前にご質問・ご意見を記入いただき、お申込みいただけますよう何卒よろしくお願いいたします。
 

  • セミナー概要

【利用料無料】ミャンマー人特定技能候補者リアルタイム検索機能提供開始 説明会
~ミャンマー・ユニティの人材データベースと直結、毎日変化する候補者情報をリアルタイムに把握でき、求人から一次選考・最終選考が1週間で可能に!~

【開催日時】
2023年1月18日(水)
12時開始
13時終了予定

【閲覧方法】
Zoom(YouTubeLiveからも同時配信)
※お申込みいただいた方に後日、閲覧用のURLがメールで届きます。

【定員】500名(先着)
【参加費】無料
【対象】
◇外国人の受入れを考えている飲食業の方々
◇人材会社、登録支援機関、監理団体、行政書士、社労士、コンサルタント、マスメディアなど
※同業者様(送り出し機関)からのお申し込みはお断りしております。
※所属企業が確認できない場合、ご参加をお断りさせていただくことがあります。

★このような方におすすめです
<採用企業・人材会社様>
・特定技能外国人を雇用したいが国内在住者が採用できなくなってきた。
・特定技能外国人を雇用したが、人材の質が悪いので他の国を探している。
・転職が多くて困っている。
・面接のドタキャンが多く困っている。
・内定辞退が多く困っている。
・もっと効率的に面接選考をしたい。
・もっと日本語力が高い特定技能資格者を求めている。

<人材会社様>
・獲得した求人のマッチング率が悪く、売上にならない。
・求人獲得→面接内定までのプロセスを効率化したい。
・介護・外食の引き合いが多いが人材が集まらない。

▼セミナー参加申し込みはこちら
https://www.myanmarunity.jp/pages/22916/

▼【利用料無料】ミャンマー人特定技能候補者リアルタイム検索機能 利用申し込みはこちら
https://www.myanmarunity.jp/pages/20630/

 

  • 登壇者

北中 彰 ミャンマー政府認定 技能実習・特定技能 送り出し機関 「ミャンマー・ユニティ」グループCEO
ミャンマー政府認定No.1送り出し機関「ミャンマー・ユニティ」グループCEO・株式会社スリーイーホールディングス代表取締役社長・スリーイーグループCEO
1960年生まれ。中央大学法学部法律学科卒。大学卒業後、コンピューターサービス株式会社(現SCSK株式会社)に入社。のち1990年12月に株式会社オフィックス(現株式会社スリーイーホールディングス)を創業し、代表取締役就任。トナーカートリッジ、インクカートリッジにおける環境問題に着目し、カートリッジリサイクル事業のパイオニアとなる。
2012年よりミャンマーに進出。のち2013年5月ミャンマーに「ミャンマー・ユニティ」を設立し、最高顧問に就任。2019年12月にミャンマー国内での総送り出し人数No.1となり労働大臣より表彰を受ける。現在では、ミャンマー有数の日本企業経営者として、日本の少子高齢化による人材不足問題に着目し、全国で技能実習や特定技能など外国人雇用に関する講演会および情報発信を精力的に行っている。
そのほか、3E Global Co.,Ltd Chairman、3E Yangon Co.,Ltd Chairman、株式会社サップ代表取締役、オフィネット・ドットコム株式会社代表取締役。
日本の言語・文化・ビジネス習慣に通じた質の高い外国人が、 日本のビジネス社会で最大限に活躍できる環境を整えることを目的として設立された⼀般社団法人外国人雇用協議会理事
 

長谷川 隆介 ミャンマー・ユニティ システム開発部マネージャー
2016年に大学を卒業後、株式会社スリーイーホールディングスに入社し、同年の冬にミャンマーへ出向。ミャンマー人技能実習生の出国に関わる各種書類手続き業務を担当。後に当該部署のマネージャーを務める。2017年より社内データベースのKintoneの導入などに尽力し社内業務の効率化を図る。2020年からは新部署としてシステム開発部を立ち上げ、現在ミャンマー在住者向け日本語教育システム『MJ Space』や、ミャンマー人材データベースシステムの開発等に奮闘中。

■セミナーご参加の注意事項
セミナーご参加の際には、事前のお申込みが必要です。
また、定員を超えた場合は先着とさせていただきます。
質問はZoomのQ&Aからお送りください。
なお、同業他社様のご参加はご遠慮いただいております。予めご了承ください。

 

  • ミャンマー・ユニティについて

会社名:ミャンマー・ユニティ(Myanmar Unity Co.,Ltd)
所在地:Unity Tower, YS 3, Kandawgyi Yeik Mon, No.137, Upper Pansoedan Road, Mingalar Taungnyunt Township, Yangon, Myanmar
代表者:代表取締役 チョー・ミン・トン
ライセンス:ミャンマー国政府公認送出ライセンス License No.54/2016
設立:2013年5月
資本金:5,500,000円

【日本駐在営業部】
〒101-0032
東京都千代田区岩本町1-2-11渡東ビルディングアネックス303
MAIL:info@m-unity.com
TEL:03-5809-2216
FAX:050-5577-5664

会社HP:
https://www.myanmarunity.jp/

ミャンマー・ユニティは、優秀な人材を日本企業へ送り出しており、ミャンマー政府より、2019年のミャンマーNo.1人材送り出し機関として表彰されました。ミャンマー・ユニティ運営の「UJLAC日本語学校」および「UKWTC介護学校」では、「1人ひとりを大切に」という教育ポリシーのもと、日本で働くために必要な“生きた日本語教育・日本の介護現場に通用する介護技術の習得”に力を入れた独自のカリキュラムを実施しています。これまで日本へ送り出した技能実習生の職種は、介護、建設、溶接、食品加工、金属加工など多岐にわたり、ミャンマー国民がひとつでも多くのことを学べる社会づくり、もっと多くのことを学びたいと思える環境づくりを創造していけるよう活動しています。

 

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